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偽・伝承法5

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テレーズ(皇帝)
「どうですかジェラール様ぁ…んっ、私の舌使いは…あむっ…
フフフ、上手いでしょう?私はこの容姿が良い事を武器に、
今のこの将軍の地位まで昇りつめていたんですよ。
弓と…こちらの剣の扱いならお手の物です(レロレロ)
ジェラール様も他の男と同じく、私の事を気に入ってくれた様で…
フフwちょっと優しくして色目を使っただけで顔真っ赤にして
ガキはチョロイなと思ってたんですよ、これは王妃も夢じゃないってww」

ジェラール
「う、嘘だッ!!
テレーズさんはそんな破廉恥な人じゃあないッ!!
出鱈目を言わないでくださいッ!!」

テレーズ(皇帝)
「伝承法によって皇帝に選ばれた者は記憶すら奪われるのだ
テレーズになっている余が言うのだから嘘であるはずがなかろう?

ごめんなさい、ジェラール様…幻滅しました?クスクスwww」

ジェラール
「そ、そんなあのテレーズさんが…」

テレーズ(皇帝)
「事実を受け入れて素直になれ、ジェラールよ
お前が憧れていた洗練潔白で強く美しいテレーズなど居なかったのだ
どうしてもと言うなら、お前が求める『テレーズ』さんを演じてやってもイイぞ?
お前がそれで満足するなら喜んでそうしましょう、ジェラール様…♪
それに…今の私ならこんな事もシてあげられるわ…♪」

そう言うとテレーズは軽くジェラールのムスコにキスをした後、
列車を誘導するレールの用に舌をUの字にすぼめてムスコを自らの喉元深くへと導いた。
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