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快楽の書5

ピンポーン!

雪菜
「キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!」

俺は興奮を抑え、階段を下りて玄関へ向かう。
ドアを開けると黒髪ロングの美少女、西園寺秋穂が笑みを浮かべていた。

54.jpg

黒を基調とした大人っぽい服装で体系もモデル並み、いやそれ以上だと俺は踏んでいる。
顔はやや童顔だがどこか大人っぽくて愛嬌のある顔をしている。
ミニスカートから見えるハイソックスが眩しい。

雪菜
「い、いらっしゃい」

秋穂
「やほーきたよーww」

雪菜
「さ、あがってあがってー♪」

秋穂
「お邪魔しまーす
あ、おじさま達は今旅行中なんだっけ?」

雪菜
「うん、なんかヨーロッパにいってくるってさー、ずるいよねー!
雪菜とお兄ちゃんは学生だからガマンしなさい、だってorz」

秋穂
「あははwwそっかーw
じゃあ今度休みに私たちもヨーロッパいこっかーw」

雪菜
「いいねーいきたいねーw」

うーやっぱり疲れる・・・・切り替えよう・・・


秋穂
「~~~~~!!」

雪菜
「~~~~~~♪」


ふぅ・・・最初は意識の切り替えが難しかったが慣れてきたな。
他愛のない話をしながら二人は二階の雪菜の部屋に辿り着く。

秋穂
「アレ?アイツまだ寝てんの?」

向かい側の俺の部屋を見て秋穂が言う。
俺は雪菜のフリをしてなるべく自然に答える。

雪菜
「う、うん。なんか夜遅くまで起きてたみたいで今日はずっと寝てるみたい」

秋穂
「寝顔にいたずらでもしてやろうかしら、フフフ」

雪菜
「ふざけん・・・お、おほんっ、ま、まぁそっとしておいてあげよう?ね?」

秋穂
「え・・・いつもはノリノリでやってくれるのに・・・雪菜どうしたの?
悪いものでも食べた?」

ギクリ!
しまった、そうだった・・・こいつらの冗談は冗談じゃないんだった・・・
朝起きたら、布団を照る照る坊主にされて俺ごとベランダに干されてたり、
金に物言わせてビフォーアフターみたいに部屋をメチャクチャにされたり・・・・・

ここはなんとか誤魔化さないと・・・・!!

雪菜
「そ、そんな事ないよ~^^;
実はお兄ちゃん、風邪引いてるみたいでさ、
流石に安静にさせてあげようと・・・ね?^^;」

秋穂
「え?尚更面白いじゃない・・それって・・・ww」

コ、コイツ・・・

秋穂
「ま、いいわ。今日はアイツ弄りはやめて二人で遊びましょ♪」

雪菜
「う、うん!」

その後は再び雪菜の意識に切り替えて適当に時間を潰す。
きていきなり作戦発動じゃあ、がっついてる感じがして何かイヤだ。
日常を感じさせといて、非日常へ引きずり込む方が楽しそうだw



三時頃になってふたりはおやつと美味しい紅茶を飲みながらまだ談笑している。
女という生き物はどうしてこうお喋りが好きかねー・・・分からん。
要点のみを話せばいいのに・・・・はぁ。

しかし、そろそろ頃合だ、あまり遅くなってもアレだし。
良し、行こう。

スッ、とスムーズに意識を俺と切り替える。

雪菜
「あ、あのね秋姉、突然なんだけど、
相談があるの・・・・聞いてくれる?」

秋穂
「うんうん、どしたどしたw
かわいい妹分の為ならなんでも聞いちゃうよ~♪」

雪菜
「じ、実はね・・・雪菜のカラダがね・・・オカシイの・・・・・っ・・・っひっく・・・」

じわ~っっと、涙を浮かばせる雪菜。
これくらいの身体、感情操作なんぞ朝飯前だ。

秋穂
「え・・・どうしたの?ん?そんな涙浮かばせて・・・
可愛い顔が台無しじゃない・・・ホラ、話してごらん?ね?」

とても穏やかな口調で、優しく語りかけてくる。
真面目な話になるとちゃんと親身になって聞いてくれるのがコイツのいいところだ。

雪菜
「うん・・・ぐすっ、恥ずかしいからちょっとカーテンしめるね」

そういうと俺は遮光性カーテンを閉め、部屋が暗くなる。
部屋の電灯をつけ、ベッドに座る。
横に秋穂が横に一緒に座ってくる。

距離が、近い。

秋穂
「大丈夫?ホラ・・・」

雪菜
「えぐっ・・・・ひっく・・・っ・・・・ううっ・・・・」

泣きじゃくる真似をする俺の背中を秋穂が優しくさすってくれる。
そんなさりげない行為に俺のモノが反応する・・・・

平静を取り戻したような素振りで俺は受け答えし、ベッドに腰掛けてる秋穂の前に立つ。

秋穂
「?どうしたの?座って?」

雪菜
「あのね・・・これ見て・・・・」

俺はおもむろにミニスカートをたくしあげて下着を下げる。
秋穂はいきなりの行為に顔を真っ赤にしてしどろもどろにる。

まったく・・・うろたえすぎだろう・・・・

秋穂
「どどどどどどどどどうしたの雪菜!?」

雪菜
「あのね・・・雪菜のココおかしくない?・・・ひっく・・・」

秋穂
「っ・・・・う、うん・・・・おかしくないよ・・・・!!大丈夫・・・大丈夫よ・・・」

お前が大丈夫かよ・・・・眼が充血してるじゃねぇかww

雪菜
「・・・・・・・・これでも?・・・・・・
んっ・・・・・んんっ・・・・・ぁ・・・・ぅ・・・でるぅ・・・ぁ・・・」

俺は意識を集中させてチンコを雪菜の股間から生やす。
クリトリスが生き物のように妖しく蠢き、肥大化していき、男の男根となっていく。

めりめり・・・・ニチニチニチ・・・・・!!

秋穂
「え・・・・あ・・・・・う、うそ・・・・・でしょ・・・!?」

雪菜
「オカシイよね・・・・これ・・・男の人のオチンチンでしょ・・・・・・ぐすっ・・・」

秋穂
「そ、そうだと思う・・・・けど・・・・」

雪菜
「雪菜ヘンになっちゃったよぅ・・・・・ぐすっ・・・ぐすっ・・・っひっく・・」

秋穂は泣きじゃくる俺を最初は不安げに見つめていたが、
やがてベッドから立ち上がって正面から俺を抱きしめる。
秋穂の髪のいい匂いが鼻腔をくすぐる。

秋穂
「大丈夫・・・・大丈夫よ・・・・大丈夫・・・・
きっと治るわ・・・ね、だから泣き止んで頂戴・・・雪菜・・・」

頬を頭に擦り付けながら優しく撫でる。

雪菜
「ひっく・・・・っく・・・っく・・・」

秋穂
「お父様の知り合いの世界的に有名な外科医がいるの
その外科医は法外な値段を取るけど腕は確かだわ。
医者免許はないけどwふふっw」

雪菜
「ほんとに・・・?ほんとに治るの・・・?」

秋穂
「えぇ・・・大丈夫よ・・・だから安心なさい・・・」

雪菜
「よ、良か・・・・っ・・・・プ・・・・・ぷ・・・・・っっ!!」

秋穂
「雪菜?」

雪菜
「あはははははは!!!ひ~~~!!ダメだ!おかしー!!
はははははは!!!ひー!!腹痛てー!!」

秋穂
「!?・・・・え?!?え!?」

先ほどまで弱弱しい様子で泣きじゃくっていた雪菜が
突然豹変して笑い転げているのを見て秋穂は困惑しているようだった。

雪菜
「あー笑った笑ったwwww
あー・・・俺だよ、俺。今の雪菜は俺なのww」

秋穂
「!?!?!?!?」

雪菜
「まーわかんねーよな、普通w
俺はとある方法で雪菜に憑依、つまりカラダを乗っ取ってるんだ。
で、その影響でチンコも生えてるワケ。ドューユーアンダースタァン?」

俺は股間に生えてるチンコを雪菜の手でブンブルンと揺らしながら話す。

秋穂
「ど、どうやって・・・・そんな・・・ありえないわ・・・」

雪菜
「なんか爺ちゃんが遺してくれたモンでさ、こういうのができる本があってさ、
試すに当たって身内が一番安心と思って雪菜に使ってみた。」

秋穂
「そ、そんな恐ろしい事を雪菜に!?

だけどその話が本当なら・・・・・・・うん、
そうじゃなきゃ雪菜にこんなおぞましいモノついてないものね・・・」

雪菜
「おぞましいなんて言ってくれるね・・・私の愛馬は凶暴です」

秋穂
「アンタねぇっ!私の雪菜になんてことすんのよっ!
ぶっ飛ばすわよ!早くでていきなさいよ!!」

ガッ!っと俺に突っかかってくる秋穂。
だが・・・・

雪菜
「ひっ、や、やめてよ秋姉・・・」

秋穂
「あっ・・・えっ・・・」

秋穂の挙動がとてもとてもか弱いものに見える。
それがおかしくてしょうがないwww

雪菜
「フフ・・・そうだよなぁ~~雪菜にラブラブな秋穂は手は出せんよなぁ~ん~?

秋姉、お願いだからぶたないでね・・・うるうる・・・なんつってww」

雪菜の顔でケラケラと笑う。

秋穂
「くっ・・・卑怯じゃない!何よ!前にフったこと根に持ってるの!?」

雪菜
「いやいやとんでもないw
寧ろその逆さ、お前に良い思いをさせてやろうと思って・・・・ね♪」

秋穂
「ど、どういうこと?」

雪菜
「こういうこと・・・さ♪」

そういうと俺は秋穂の唇を強引に奪い、そのままベッドへと押し倒した!
さらに両手両足を絡ませて身動きを制限する。

秋穂
「ん~~~~!!!・・・・・・ん・・・・はぁ・・・んむ・・・」

唇を強引にこじ開けて、雪菜の舌で秋穂の舌を追いかけ、蹂躙するように貪る。
最初は抵抗していたが目の前の雪菜の表情に負けたのだろう、握る手も徐々に力が抜けていった。
自分の唾液を流し込んで秋穂の歯や歯茎を嘗め回す。
舌を吸ったり吸わせたり・・・・

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雪菜
「ぷはぁ~・・・どうだった?雪菜とのディープキスは・・・・嬉しいだろ?」

秋穂
「あぁ・・・・ぁ・・・・わ、わたし・・・・」

雪菜
「俺はお前が好きだった、そうさ告白もした。
幼馴染で昔っから付き合いがあってしょっちゅう遊んでて・・・
お前みたいな美人が家にきてて遊んでたりしたら勘違いしちゃうだろ・・・!」

秋穂
「・・・・・・・」

雪菜
「それで告白した時に諦めきれないからせめてお前の想い人を聞いた!それが!

この私、雪菜なんだよね?秋姉・・・・
私に会うのが目的でウチに遊びに来てたんだよね?フフ・・・」

秋穂
「ま、まさか雪菜にその事・・・!!」

雪菜
「言ってないよ・・・・そういう約束で聞いたからな。」

秋穂
「よ、良かった・・・・んぐっ・・・・・・ん・・・んむ・・」

先ほどと同じようにディープキス。今度はさっきより長く濃厚に・・・・
俺は秋穂の髪やカラダを優しく激しく撫で回す。

雪菜
「ぷはぁっ・・・なぁ・・・今の俺なら・・・好きだろ・・・?
雪菜のカラダだぜ・・・お前が好きで好きでしょうがない、雪菜だ・・
なぁ・・・・気持ちよくなろうぜぇ・・・・」

秋穂
「だ、ダメよっ・・・・中身はアンタじゃないっ・・・!」

雪菜
「だからだよ・・・・俺はお前が好きだが俺じゃダメだった・・・
でも、今のカラダでなら、お前の望むとおりにできるんだ・・・
今の『雪菜』は秋姉が・・・・好きだよ・・・・秋姉は雪菜の事好きじゃないの・・・?」

秋穂
「あぁ・・・・あ・・・・・・雪菜ぁ・・・・・」

三度二人は口付けを交わす。
だが以前とは違い、お互いがお互いを求め合うようなソレにかわっている。

カラダが・・・熱い。
アソコが・・・・秋穂と一つになりたいとうずく。

俺は雪菜のフリをしながらねだってみる事にした。

雪菜
「あのね・・・秋姉の事を想うといつもココがすごく苦しいの・・・・
お願い・・・鎮めてぇ・・・・」

俺は雪菜のフリをしてミニスカと下着を脱ぎ、チンコを秋姉に突きつける。

秋穂
「こ、これ・・・・舐めるの・・・?」

雪菜
「うん・・・優しく・・・・雪菜のオチンチン・・・・秋姉のおクチで舐めて・・・・」

秋穂
「雪菜の・・・オチンチン・・・・・・・・・・はむっ・・・・」

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魔法の効果なのだろう。
この形態だと♂だろうが♀だろうが、
コレを見たものにはある一種の催眠効果があり、憑依行為を助長する働きがあるらしい。
すんなりと俺のチンコを口に含んでくれた。
柔らかい唇の感触がしたと思うとニュルリとした、なんとも言いがたい快感に襲われる。

雪菜
「あふっ・・・・秋姉のお口冷たくて気持ちイイ・・・・よ・・・んんっ・・・♪」

秋穂
「ジュル・・・・ジュル・・・・」
(あぁ・・・・雪菜がこんなに可愛い顔をしてる・・・私がさせてる・・・
私の所為でこんなに硬く・・・・なって・・・・)

雪菜
「あぁ・・・・そう・・・・そこ・・・・カリに唇をひっかけ・・ん・・・
そう・・・秋姉の唇・・・・柔らかくて気持ちいい・・・」

秋穂
「ジュルッ・・・ズボッ・・・・ジュルル・・・!!
(あぁ・・・可愛いわ雪菜・・・素敵・・・もっと・・・もっと喘いでみせて・・・!!)」

雪菜
「う、うん・・・・でる・・・ああっ・・・キちゃう・・・
秋姉・・・・お願い・・・・受け止めて・・・!!」

ビュルルルルルル!!!

秋穂
「~~~~~~~~~~~っ!!っはぁ・・・・・」

雪菜
「お願い・・・そのまま飲み込んで・・・・
雪菜を受け入れて・・・お願い秋姉・・・好きよ・・」

ウルウルとさせた雪菜の表情に秋穂は絆され、そのまま精子を飲み込む。

ごくん

雪菜
「ありがとう、秋姉・・・・雪菜、凄く嬉しい・・・」
今度は雪菜が気持ちよくしてあげる・・・・さ、服脱ごう・・?・」

秋穂
「ゆ、雪菜ぁ・・・」

お互い一挙一動を見ながら徐々に露になっていくカラダに釘付けだ。
秋穂・・・やっぱり綺麗だ・・

雪菜
「秋姉・・・とても綺麗・・・」

お互い生まれたままの姿になると俺は秋穂に覆いかぶさった。
チンコの腹をを秋穂のマンコに擦り付け、オヘソを舐め上げる。

秋穂
「雪菜の方が・・・全然綺麗よ・・・・
この小さいけれど形がいい胸とか最高よ・・・ペロ・・・・あむ・・・」

雪菜
「ああっ・・・気持ちいいよぉ・・・秋姉ぇ・・・」

小さいながらも敏感な雪菜のカラダから快楽の信号があふれ出る。
女同士のきめ細かい肌が擦り付けあうのも、とても気持ちがいい。

雪菜
「秋姉のこの胸・・・イイなぁ・・・・レロ・・・」

むにゅむにゅと雪菜の手で揉むと、無造作に形を変えていく。
乳首に甘噛みしたり、舌で転がしたりしてみると、秋穂からそそる声が返ってくる。
それがまた雄としての本能を奮い立たせる。

秋穂
「はっはっ・・・わ、わたし・・・・いつか雪菜とこんな事したいって思ってた・・・
でも、雪菜はレズは嫌悪してて・・・・そ、それを知ったときとても辛かったの・・・」

少し涙声になっているようだ。

雪菜
「大丈夫・・・今の雪菜は秋姉の事、誰よりも好きだよ・・・」

胸から徐々にカラダを秋穂の下半身に位置を下げていく。
やがて薄く茂った秋穂のマンコがみえてくる。

秋穂
「えっ・・・やっ・・・・んんっ!!」

雪菜
「やだ・・・・秋姉、もう塗れてるじゃない・・・そんなに雪菜とヤれるのが嬉しいの?
真正レズだなんて変態だね・・・クスクス・・・w」

秋穂
「・・・そ、そんな事言わないでぇ・・・」

雪菜
「ふふっ、ゴメンね秋姉。
あんまりにも可愛くて綺麗だから悪戯したくなっちゃった・・・
これならすんなり入るよね・・・・んっ・・っ!」

俺は膨張してはちきれんばかりのチンコを入り口にあてがい、
ゆっくりと侵入させる。

ぬぷぷぷぷぷ・・・!!

秋穂
「あ、ああっ!!!
ん・・・・・ん・・・・ぁ・・・・あ~~~~・・・・・・


は、入ってる・・・入っちゃってるぅ・・・
雪菜の・・・雪菜のオチンチンが・・・・私の中に・・・」

雪菜
「ああっ・・・す、凄い締め付けだ・・・秋穂の中凄く気持ちいいよ・・・
ヒダヒダが絡み付いてきて・・・ヌルヌルで・・・・すごく良い・・・・あっ・・・!!
そ、そんなに締め付けたら・・・・っ・・・!!んっ・・・」

秋穂
「もっと・・・もっと私で気持ちよくなって雪菜・・・
私貴方とひとつになりたかったの・・・・それが叶って私嬉しいの・・・」

雪菜
「オ・・・・・雪菜もだよ・・・雪菜も秋姉とこういう事したかったんだよ・・・
好き・・・・好きよ秋姉・・・!!」

秋穂
「雪菜ぁ・・・♪嬉しい・・・」

57.jpg

秋穂
「あっ、あっ、あっ・・・・くる・・・・きちゃう・・・・
雪菜・・・一緒に・・・一緒にイこう・・・・ね?・・・・あんっ・・・はぁっ・・・」

雪菜
「う、うんっ・・・一緒に・・・・イこう・・・・はっ、はっ、はっ・・・・」

秋穂
「くる・・・くる・・・だ、出してぇ・・・・
雪菜のせーし、オマンコにびゅっびゅっしてぇ~~~ッ!!」

雪菜
「で、でる・・・!!」

秋穂:雪菜
「「イ、イクーーーーーーーーッ!!」」

どぴゅるるるるるるるる!!!

もの凄い量の精子が秋穂の中に注ぎ込まれる!
――とほぼ同時に俺はあの呪文を、雪菜の口で、静かに唱えた。

雪菜
「v94exeb4v94exeb4v94exeb4v94exeb4v94exeb4v94exeb4・・・」

すると、ずりゅん!
と雪菜の股間から離れ落ちたチンコは秋穂の更に奥深くへ入り込んでいく!
途端、雪菜のカラダは糸が切れた人形のようにぐったりと秋穂に倒れこむ。

秋穂
「えっ!?あっ、な、何!?」

時すでに遅し。
俺は秋穂の中で溶け、カラダの隅々まで染み渡っていった。

秋穂
「ゆ、雪菜?どうしちゃったの!?あ、熱ッ・・・・!!」

鼓動と熱が股間部に集中していく!
やがて秋穂のクリトリスが脈動し、蠢く。

秋穂
「ま、まさか・・・・・」

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ニチニチミチ・・・・!!!

クリトリスが肥大化し、先ほど自分がくわえ込んでいたモノがそそり立った。
気のせいか、さきほどより一回り大きく感じる。

秋穂
「ま、まさかアイツ・・・私に・・
うっ!・・・・ぁ・・・・い、意識が・・・」


(ピンポーン、お前のカラダに入っちゃったw)

秋穂
「く、くそ・・・最初から私の・・・カラダが目的だった・・・のね・・・
雪菜の・・・カラダを囮にして・・・・!!」


(お前が雪菜を好きな時点でこの作戦は成功したも同然だったのだよw
まぁ悪く思わんでくれ、たまに雪菜に憑依してまた今日みたいなことしてやるからw)

顔を真っ赤にして激昂する秋穂。

秋穂
「~~~~~~~~~~~ッ!!
わ、私のカラダで変なことしてみなさい・・・・
これを・・・に、握りつぶし・・て・・・・ぁ・・・・・・ヒッ!」

秋穂
「っはい、そこまで~!完全に秋穂のカラダゲットォ~♪ニヒヒ♪」

俺は雪菜のカラダをベッドに寝かすと、裸のままスタンドミラーの前にたった。
流石に自分のチンコは見飽きたので、意識を股間に集中して引っ込ませる。

にゅるるるるる・・・・・スポン

そして改めて目の前の鏡を期待の眼差しを込めてみつめる。
そこには一糸纏わぬ姿の・・・・・・女性が、西園寺秋穂が居た。

ねんがんのあきほのからだをてにいれたぞ!

幼い頃から好きだった秋穂。
幼稚園、小中高、大学・・・・ず~~っと見てきた。
なのに・・・男の俺じゃなく、女・・・しかも雪菜が好きだという・・・!

59.jpg

しかし今、こうして秋穂は・・・俺を・・・俺だけをみている。
嬉しい・・・・鏡の前の秋穂は俺をみて笑っている。

秋穂
「好きだよ・・・秋穂・・・
このクチも・・・声も・・・顔も・・・
腕も胸も腰も尻も脚も・・・・
みんなみんな好きだ・・・・俺のものだ・・・」

声に出した部位に手を当ててわざとらしく呟く。

しかしここじゃ満足に秋穂のカラダを楽しめそうもないな・・・・
秋穂の家に帰って存分に鑑賞しようw
手ごろなメイドでも使って色々楽しめそうだしな・・・^^

秋穂
「ウチのメイドは上玉揃いだからよりどりみどりよ。
存分に楽しむといいわ♪」

などと、秋穂の口を使って言わせてみる。
秋穂の許可も頂いたし、遠慮なくそうさせてもらいますか!
そういうと自分と雪菜の服装を整えて、颯爽と家から出て行った・・・



彼の快楽は止まることを知らない・・・



この後、
秋穂の豪邸でメイドとあんな事やこんな事が繰り広げられるのだが、

それはまた、別のお話・・・・
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kです。憑依好きです。
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