FC2ブログ

Entries

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

快楽の書3

雪菜の部屋は2階の通路を隔てて俺の部屋と向かい側になっている。
ムスコ状態になっての移動は問題ないが、流石にドアまでは開けられないだろう。
なので、今のうちにドアを少し開けておくことにする。

ギシ・・・ギシ・・・・カチャ・・・・

念の為に聞き耳を立ててみる。
すると、す~す~・・・・と言った安らかな寝息が微かに聞こえてくる。
良し、後は視界を確保するためにこの部屋にあるスタンドランプを付けて・・・っと。
えーとここら辺にあったよな・・・

カチ

よーしよしよしよし、OKOK。
これで薄暗いとはいえかなり見えるようになった。
夜目を利かせていけば問題なし。

後は部屋に戻っt

雪菜
「宝物ずるいー!!・・・・・むにゃむにゃ・・・」


「ヒィっ!!!」

俺はドアの入り口付近でビクッ!と浮きだつ!

ま、マジで勘弁してくれよ・・・
今日だけで2回くらい死んでるんじゃないのか、俺・・・

忍び足でドアを通り抜け、自分の部屋へと戻る。
自分の部屋も同じく移動の為に少し開けておき、
照明はベッドに備え付けてあるライトだけに付けておく。

後は・・・・


「呪文を唱えるだけ・・・」

俺はパジャマをトランクスごと下げてベッドに仰向けになる。
風呂から上がったばかりなうえ、興奮しているので
汗ばんでいて気化熱で冷える。

行くぞ・・・・やるぞ・・・・

大きな深呼吸をしてから、俺は唱える。


「v94exeb4v94exeb4v94exeb4v94exeb4v94exeb4v94exeb4・・・」

ポトン

やはり一瞬意識が途切れるが、次の瞬間には移っていた。
そこで俺は視界の明瞭さに気づく。


「めちゃくちゃ見えるじゃないか・・・・」

どうやらこの状態になると夜目がかなり利くらしい。
明かりは必要なかったかもな・・・
俺は早速ベッドから飛び降りて移動を始める。

自分の部屋のドアの隙間から這い出て、
ひんやりとした通路の感触を感じながら雪菜の部屋に辿り着く。
再度雪菜が起きていないのを確認する。
俺は蛇行しながらベッドへ近づき、布団の下からもぞもぞと芋虫の様に入っていく。

パジャマに包まれた足を確認すると足の方からパジャマの内側へ移動し、入ってゆく。
この状態、普通の人なら足に異物があたって気づくだろうが、妹は超鈍感なので大丈夫。
雪菜の肌スベスベだなぁ・・・・気持ちいい・・・
などと思いながら足づたいに上部へと昇っていく。


「うお・・・・見えてきた・・・・・・
なんちゅうアングルだよ・・・すげぇ興奮してきた・・・・は、はやく・・・」

太ももを過ぎると可愛らしい下着に包まれた股間部が現れた。
こうやってみるとやはり妹も女なのか、相応の魅力がある。
後は横にずらしてな、中に・・・・

前進してムスコの頭で下着をぐいっ、と横にずらすとやや茂みがかかったマンコが見えた。
すると男のSAGAなのだろう、俺は少し悪戯をしたくなった。
いつの間に先走っていた我慢汁で亀頭でマンコを上下に擦りあげる。

すると、次第に、少しずつ・・・・
上のほうから微かに雪菜の切ない声が聞こえてくる。

雪菜
「ん・・・・・ぁ・・・・」

クリストスの皮をしたからむきあげ、緩急をつけて刺激をする。
自分が一体何をしているのかよくわからなかったが、
雄としての本能だけが俺を突き動かしているように感じていた。
ヌルヌルとした先っぽを上下に、丹念に刷り上げていく。

やがて雪菜からも滲み出てきた愛液と自分のガマン汁が混合し、
どちらのかが分からなくなるくらいになった頃合をみて、
雪菜のマンコの中に上下に動きながらゆっくりと入っていく。

51.jpg

ぬぷぷ・・・ぷ・・・ぷぷ・・・・・

雪菜
「ん・・・・あ・・・・・ぇ・・・・・・」


(うはぁ・・・なんだ・・・これ・・・・すげぇ暖かいし気持ちいい・・・・
カラダが・・・と、溶けそうだぁ~~~~~・・・・・・・・・)

雪菜
「・・・・・・ん・・・・・あっへ(え)っ!?は、はひっ(なにっ)!?」

流石に超鈍感の雪菜でも気づいたか・・・
へへへ・・・だが、今の俺に少しでも侵入されたら抵抗は無意味なんだけどなw

それっ!

雪菜
「えっ・・・・ぁ・・・・なに・・・これ・・・・・はぁ~・・・」

雪菜の驚きや恐怖の色が、悦びへと変わっていく。
下半身に得体の知れない異物が入っているというのに。
その秘密は魔法によって変化したこの形態にある。

あの書にはそう書いてあったのだ。
一度入ってしまえば相手は抵抗する術を持たないと。

俺は雪菜の膣に合わせ、凸凹にぴったり埋まるように変わっていく、満たしていく。

そしてワカる、この雪菜のカラダはどこをどうしてほしいのかを。

雪菜
「あぁっ・・・そ、そこぉ~~~あっ・・・ぅ・・・あぁ~・・・」

グチュ・・・グチュ・・・・

こっちも次第に意識がぼやけていくが、
自分の意思とは関係なく動いて雪菜のカラダを貪っていた。
もっと、もっと中に・・・!!

雪菜
「あっ・・・くる・・・きちゃう・・・・あ、ぁ・・・あーーーーーーーっ!!!」

雪菜が絶頂に達した瞬間、俺はどろんとカラダが溶けた。

―――溶けて―――雪菜に染み渡った。







雪菜
「はっ、はっ、はっ・・・・・は・・・はぁ・・・」

雪菜は熱くほてったカラダを落ち着かせるように胸に手を当てて息を整える。
さっきのはいったい何だったんだろうか
先ほどまで極上の快楽を与えていた異物感は一体・・・・?

恐る恐るパジャマをめくって下着に包まれた股間部をみてみると、
ぐっしょりとシーツまで塗れていて、ツンとくる匂いを放っていた。

雪菜
「よ、欲求不満で変なユメ見ちゃったかな・・・はは・・ww」

汗びっしょりのパジャマの上着を脱いで床へ放り投げる。

そしてぼさっ、っとベッドに横たわる雪菜。
目をつぶってやれやれといった感じで息を整えていく。

上半身がすごく寒い。

着替えを全部取り替えようとカラダを起こした瞬間、
聞き覚えのある声が頭に響く。



―――ユメじゃないぞ



雪菜
「え?」

途端、カラダがドクン!胸打つ!
それは早さを増していき、次第に鼓動と共に熱も帯びていき、股間部集まっていく。

雪菜
「え・・・・え・・・なに・・・・あ、熱っ・・・・ぅ・・・!!」

熱が集まっている股間部を見てみると・・・・
クリトリスがひくひくと妖しく、別の生き物のように蠢いている。

雪菜
「い・・・や・・な、なに・・・?何なの・・・」

やがて、少しずつ大きさを増し、肥大化していく。

雪菜
「ヒッ!!」

ニチ・・・ニチ・・・・・ビキ・・・・!!

52.jpg

雪菜
「っっ・・・・!?・」

それは最初キノコにような形をしていたが、やがて縦に伸びて男の人のソレになった。
女性の白く柔らかな下半身から凶悪なモノがそそりたつ。



雪菜
「!?!?!?!?
いっ・・・・い・・・・・っっ!!!・・・・・」

絶叫するまで意識がもたなかったのだろう。
悲鳴のでかかりでパタリとベッドに倒れてしまった。

まぁ無理もない、突然自分の股にチンコが生えてきちゃあな・・・

溶けて雪菜に染み渡った時からいつでも意識は奪えたが、
自分の股にチンコが生えた雪菜のリアクションを見てみたかったので
ちょっと放置してみたが・・・・やっぱりこうなったかw

意識を雪菜の上にかぶせ、カラダを支配下に置く。
雪菜の血と肉と俺の意識をつなぎ合わせていく作業がとても楽しく感じられた。
それらを終えた後、ゆっくりと目を開き、上半身を起こす。

視線、匂い、カラダの重み・・・・すべてが俺とは違っていた。

雪菜
「あ、あーあーマイクテスト、マイクテスト」

のどに手をあてて声をだしてみると、ちゃんと雪菜の声が聞こえる。
いつも聞いてる声とは違うが雪菜の声だ。
違って聞こえるのは頭蓋骨の振動で鼓膜がうんたらかんたら~だったような。

雪菜
「雪菜のカラダはどう?お兄ちゃんww
好き勝手やっていいからね♪」

などと言わせて、許可をもらったような気分になる。
そんなものはあるはずもないのだが、
自分自身の罪悪感を少しでも減らすために無意識に口走っていた。

自分の手をよく見てみる。
小さく細い手だ・・・・これが、今の俺の手・・・雪菜の手か・・・

そしてそのまま手を自分の胸に当ててみる。
すると、柔らかな肉の感触が確かに感じられた。

なんだ雪菜のヤツ・・・・ノーブラで寝てんのか。
低い双丘に手を当てて微かな感触を愉しむ。

ま、この胸の量じゃあんま必要ないかもしれんがなww
俺が揉んで大きくしてやろうかwww

ニヤけた顔で胸の柔らかな感触を感じていると、
股間から生えた俺のチンコが反応し、硬くなっていく。
下着のゴムから苦しそうに上を向いているのを見て俺は更に興奮した。
女の股間にありえない男根・・・

このカラダで、この雪菜の手で・・・
オナニーしたらさぞかし気持ちいいんだろうなぁ・・・

手をワキワキさせて顔をニヤつかせる。

――とと、いけないけない。
色々と楽しむ前にこんな薄暗くちゃ視覚的に楽しめないな。
俺はベッドから立ち上がり、半開きだったドアを閉めて
その付近にあった部屋の電灯のスイッチを入れた。

パチ

いきなり光量が増した部屋に眩むが、次第に雪菜の眼球は慣れていった。

雪菜
「お、あったあったww」

洋服タンスの横にある大きなスタンドミラーの前に立った俺は、
下着とパジャマを脱ぎ捨てて全裸になり、今の俺・・・つまり雪菜の姿をまじまじと見つめる。

雪菜
「結構・・・・・・・エロイカラダしてんだな・・・雪菜は・・・」

今までの俺だったら妹のカラダに欲情などしなかっただろうが、
今は違う。目の前の雪菜のカラダを貪ってみたい、感じてみたい、
表情をゆがませてみたい、艶のある声をだしてみたい・・・・

ゴクリ、と生唾を飲み込む。
そしておもむろに股間から生えているチンコを手でそっと包み、呟く。

雪菜
「ねぇ・・お兄ちゃんのチンポ触っていーい?
雪菜ぁ・・・もう我慢できない・・・・」

甘ったるい声で、背徳感たっぷりの台詞を雪菜の口を使って言わせてみる。
非日常的なその姿は俺の興奮を更に加速させた。

しゅっ・・しゅっ・・・・

柔らかくて冷たい雪菜の手のひらが竿の腹部分に当たって凄く気持ちがいい。

なんで女のカラダってどこも柔らかいんだろう・・・・・
自分でやるより比べ物にならんくらいイイぜ・・・・

雪菜
「あぁ・・・お兄ちゃんのチンポ熱くて・・・硬ァ・・い・・・んふ・・・
なんかぁ・・・先っぽからお汁が出てきたよぉ・・・w
ふふ、気持ちいいんだぁ・・・お兄ちゃん・・・うふふ・・・」

ぴちゃ・・ぴちゃ・・・・・・

雪菜
「あぁ・・・雪菜も気持ちいい・・・お兄ちゃんも気持ちいいよね・・・
私も・・・私から生えてるオチンポからお兄ちゃんを感じるよ・・・あぁ・・・」

鏡の前で自分自身に問いかける雪菜。
普段見ることのない、もの凄くエロい顔をしてる。
今のこの顔は俺がして・・・させてるんだよな・・・

53.jpg

雪菜
「イッちゃう?イっちゃいそうなの?いいよ、雪菜の・・雪菜のカラダで・・・
雪菜のおチンポでイって・・・!一緒に・・・イこう・・ねぇ・・お兄ちゃん・・・!!」

雪菜と俺の愛液でヌルヌルになっているチンコをさらに高速でシゴきあげる。
少し後ろに状態を反り、切なそうな顔で一所懸命に。

ニュチニュチニュチニュチヌチ!!!

雪菜
「あ、あ~~~~~~ッ!!い、イクーーーーーーー!!!」

ドピュ!ドピュ!!ドピュ!!ドピュ!!・・・ビクンビクン・・・!!

雪菜
「ぁ~~~~ぁっぁ・・
ハァ・・・はぁ・・・ハァ・・・・・・ぁ・・ぇ・・はぁ・・・・
はぁ・・・・あ・・・・あーーーーぁ・・・・・ぅ・・・」

なんだこの射精感は・・・男の・・・比じゃないぞ・・・
まだ・・・収まらない・・・はぁっ・・・・・・

俺は鏡に映る雪菜に盛大に精液を吐き出した。
雪菜は上気した顔で肩を上下にゆらしながらこちらを見ている。
その口元はだらしなく涎をたらし、瞳には涙を溜めている。

あぁ・・・もっとだ・・・もっと見せてくれ・・・!!
もっと雪菜の淫らな姿を見たい!!!!!!!!!

雪菜
「もっと雪菜のエッチな所みせてあげるね・・・
雪菜はもうお兄ちゃんの・・・・

俺のモノなんだから・・・・!!」


さきほど出しきってやや萎えかけていたチンコに手を伸ばし、
先ほどと同じ、いやらしい手つきで優しく竿をすりあげる。
すると、みるみる内にチンコが硬さを増し、復活した。

それを見た俺は唇の端を吊り上げてと笑い、
ゆっくりと上下に手を動かすのだった・・・
スポンサーサイト
デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!
FC2公認の男性用高額求人サイトが誕生!
稼ぎたい男子はここで仕事を探せ!

Appendix

プロフィール

k

Author:k
kです。憑依好きです。
コメは掲示板にてお願い致します。
無断複製転載は禁止です。

ツイッター

検索フォーム

カウンター

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。