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私のカラダで

――誰もいない体育館倉庫にて――

49.jpg

ぬちゃ・・ぬぷっ・・・ぬぷぷっ・・・・

伊澄
「んんっ・・・ああっ・・・先輩のが奥に当たって・・・ああっ♪
ソコ・・・一番奥・・・・んっ♪き、気持ちいいですぅ・・・・んっ♪」

先輩
「ふっ、ふっ、ふっ・・・・この娘のアソコも凄く・・・良いよ・・・っ!!」

伊澄
「んっ、嬉しい・・・こんなに先輩に喜んで貰えるなんて・・・♪
このコは当たりでした・・・♪
あっ♪あは♪・・・・・も、もっとこのカラダで・・・・
気持ちよくなってください・・・あっ、んんっ・・・♪」

パンパンパン!!

先輩
「で、でるぞ!」

伊澄
「あっ、い、いいです!中に、中に先輩の出してぇ~♪」

ドクッ!ドクッ!ドクッ!

伊澄
「あ・・・ぁ・・・・アツイのが・・先輩のせーしが出てるぅ・・・」

ドロリ、と中から収まりきらなかった精子が溢れ出てくる。
男は肉棒を抜き、ややバツが悪そうな顔で呟く。

先輩
「はぁ・・・はぁ・・・・・
凄く良かったけど、中出しは流石に不味かったんじゃないか?
もし、出来たりでもしたら・・・・」

伊澄
「んふ・・・・大丈夫ですよ^^
都合悪くなったらまた違うカラダに乗り移ればいいんですから♪」

少女は全く悪びれた様子もなく、自らの秘部からでる精子を手で掬い取った。
そして小さな舌でペロリと舐め、満足そうに笑う。

先輩
「・・・・・・・・・」

伊澄
「そんな顔しないでください、先輩・・・ワタシ、先輩に抱かれて嬉しいんです。
生きてる頃は見向きもされない女だったけど、今は違うわ!
こうやって先輩の好きな女になって愛されることができる!
この幸せの為なら他の女の事なんて知ったことじゃないわ!

お願いです先輩・・・私を捨てないでください・・・・・・」

先輩
「あぁ・・・分かった」

伊澄
「・・・・・・・・ありがとう!先輩・・・・大好き!」



そういうと少女は涙ぐんだ顔を綻ばせながら、男へ抱きついて深い口付けを交わすのだった。
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