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コミケで憑依

―――都内某所、某月某日、某ビッ○サイトにて―――

鳥居
「うーん・・・、イマイチ本の売り上げが芳しくないな・・・
昼過ぎたのにこれだけとか・・・トホホ、頑張ったのにorz」

須田
「・・・・・やはりオマエの出番のようだぜ相棒?」

鳥居
「フッ、まかせておけ。リクエストはあるか?」

須田
「うーん・・・・オマエと趣味丸かぶりだから大丈夫かな、任せるぜ」

鳥居
「おk、じゃあいってくる」

須田
「楽しみにしてるわww」

そういうと鳥居はパイプ椅子に座り、
目を閉じると体から力が抜けたようにぐったりとしてしまった。
常人には見えない霊魂が鳥居のカラダから浮かび上がり、
その場からすぅ~~っと飛び去っていく。





―コスプレ広場―

鳥居
「さーて、広場にきたものの・・・・こう人が多いと粒を探すのが大変だな」

広場を霊魂で彷徨うこと数十分・・・

鳥居
「お♪お♪あの娘いい感じかも?」

俺が狙いをつけたのは小柄で学校の制服に身を包んだ少女だ。
髪の毛は栗茶色で長さはお尻まであり、ややウェーブがかかっている。
手には木刀を持ち、キャラになりきった様なポーズでカメラに向かっている。
それを周りを囲んでカメコがフラッシュを飛ばし、
彼女はそれに応えるようにポーズや表情を変えてゆく。

41.jpg

俺はするりと少女の前に立つとフラッシュで光る彼女を隅々まで見てみる。



鳥居
「お~お~♪やっぱり似てるし可愛い可愛い♪
カラダもスラっとしていて、控えめな胸も再現度バッチリじゃないかww
リクに応えてわざとキツイ目つきにしてる感じもあどけなくていいなー♪うん、いい♪」

カメコA「こっち視線お願いしま~す」

大河のコスプレイヤー(以下、大河)
「あ、は~い♪」

鳥居
「時間も押してきてるし・・・キミに決めた♪失っ礼しま~す♪」

彼女の小さい口に狙いを定め、「ひゅるり」と入っていく。

42.jpg

大河
「えっ・・・あ・・・ぁ・・・・な・・・なに・・・・?ぁ・・・ぇ・・・」

カランカラン・・・

憑依された瞬間カラダが硬直してしまった為、木刀を手から落とす彼女。
彼女の中に入った俺は彼女の細胞一つ一つに自分を刷り込ませるような感覚で支配してゆく。
霊魂のぼんやりとした感触から、生きている肉の確かな感触へと。

カメコA
「ど、どうしたの大河ちゃん」

大河
「・・・・・っはあっ・・・はぁっ・・・・はぁ~・・・・・・
フフ、よ、よし・・成功だ・・・あーあー♪テステス♪」

声を出したり、手を握ったり開いたりして、
完全に支配化におかれた今のカラダを見やる。
嬉しくて顔がニヤついているかもしれない。

カメコB
「た、大河ちゃん?」

大河
「ゴメンねっ♪ワタシ、ちょっと急用を思い出しちゃってぇ~」

カメコC
「そ、そんなぁ~・・・」

大河
「その代わりにいいもの見せであげる・・・・・・・えいっ♪」

俺はスカートを一瞬たくし挙げて下着を見せ付ける。
出血大サービスだっ♪

カメコ一同
「おおっ!!!」

大河
「フフッ、じゃあね~♪」

カメコC
「と、撮ったか?」

カメコB
「ったり前だろ・・・イイの撮れたぜ♪ブログに飾っちゃおww」





―コスプレ更衣室―
タッタッタッタッ・・・・・・・・・・シャッ!

勢いよく更衣室飛び込み、俺はカーテンを締める。
目の前にある大きな鏡に、小さなカラダが肩を大きく上下にして息をしているのが映る。
走ってきたので息を荒げ、やや苦しそうに自分も見つめているが、
どこか嬉々とした表情が見え隠れしている様に見える。

大河
「はぁっ・・・はぁっ・・・・・っ・・・はぁっ、はぁっ・・・・フフ・・・フフフフ・・・」

このコミケ会場には個室という個室はトイレとこの更衣室くらいしかない。
誰にも邪魔されず、今のこのカラダを堪能するにはもってこいの場所である。

大河
「・・・・さぁ~て、堪能させて貰おうかなぁ~大河ちゃぁん♪いいよね?」

大河
「あ、アンタだけだからね・・!!
ワタシのハダカ見れるなんて有難いと思いなさいよ!」

などとちょっとキャラになりきって芝居なんぞをうってみる。。
この今の顔が、口が、声が、カラダが、今の台詞を言わせたことに、
途方も無い快感を感じる。

目の前の少女がペロリと少し舌なめずりをした後、
コスプレにしては良く出来ていると思われる制服を無造作に脱いでは地面に散らかしていく。
勿論目の前の美少女からは目を離さない。
少しずつ露になっていくその美しい肢体に鳥居は釘付けになっていた。

大河
「おーやっぱりいいカラダしてるぜ・・・ロリコンの俺歓喜ww
・・・・ってブラジャーは一応つけてるのなw無理しちゃってぇ~かーわいい♪」

チラリと白のブラジャーの方をみて笑う。
胸にはシンプルなブラジャーが付けられて、
押さえつけられているというより、あてがっているだけという感じ。
パンツの方も白で、シンプルだが清楚な感じがして好感がもてる。
女性独特の下半身ののっぺりとした部位にぺっとりとジャストフィットしていた。
男のカラダにあるハズのモノがない、というのは何度女性に憑依しても不思議に思ってしまう。

下半身に力をこめると、男ならアレがぴくりと動くのに今は何も動くものがない。
その代わりに女性器の内部に力が入り、少し動いたように感じた。
表面上に映える部分だけでなく、
内なる血や筋肉なども支配できているという事を再度確認でき
更なる征服感と喜びが湧き上がる。

大河
「ん~♪いいねいいね、この凹凸のないつるぺたボディwww見てくれよこの低い双丘!!
こういうアニメみたいな体型、すごいな~あこがれちゃうな~♪」

正面、側面、背面など色々な角度やポーズを鏡の前で試し、
今のカラダの緩やかな曲線美を愉しむ。

大河
「さーて今度はこのブラもパンツも取っちゃうよ~♪」

大河
「す、好きにしないさいよ・・・!!」

キャラの芝居まで余裕がなくなっていて、最後のほうは半笑いになっていた。
手を後ろに回し、ブラのホックを外すと、外気にさらされた乳首が露になる。
先程から自分のカラダに欲情している所為か、肌はうっすらと熱を帯び、
乳首などはがやや尖って堅くなっているようだった。
色は綺麗なピンク色をしており、以前憑依した人妻の色と比べると月とスッポンのようだった。
・・・・まぁ人妻の使い込まれた乳首も相当に良かったのだがw

そして次は前かがみになり指をパンツの両端に引っ掛け、ゆっくりと下げていく。
片足を挙げ、壁に手を付いて浮いた足からパンツを脱ぎ、床へ落とす。
カラダを起こすと、生まれたままの美少女が飢えた表情で自らを見つめていた。

胸に付いた申し訳ない程度の肉を下から押し付けてみると、
申し訳ない程度の肉の反発が返ってくる。
大きさはないが柔らかな肉の感触に俺は満足げに笑う。

小さなムネを揉みつつ乳首を摘んで弄ってみる。

44.jpg

大河
「はぁ~この弾力・・・この肌のハリ・・・最高だぁ・・・んっ・・・ああっ♪」

小さなムネながらも敏感な刺激が伝わってくる。
胸に少ししか沈まない指だが、
手の平に瑞々しいモチモチとした柔肌が吸い付く様だ。

大河
「下のオマンコの方は・・・・・
やっぱり毛は生えてない、綺麗なパイパンだ♪まさに理想のボディだ・・・
そしてこっちも・・・んっ、・・・綺麗なピンクだ♪」

鏡に陰部を人差し指と中指で開いたり閉じたりする様子を映してみる。
すると、陰部から生暖かい液体が出てきて、大河の指を微かに濡らす。

目の前にそれを持ってきて、ねちゃねちゃとその粘着性を確認してみる。
興奮の眼差しで見つめた後、臭いを嗅いでみると、すんとした臭いが鼻をついた。

大河
「へへ・・・これがこのカラダのエッチな臭いか・・・たまんねぇなぁ・・・・」

ペロリと小さな赤い舌をだして、ちゅぱちゅぱとなめ取る。

大河
「美味しいかも・・・ちゅぱ・・・んむ・・」

指をいやらしく舐め、口をすぼませている様子はなんともイヤらしい。
表情もわざと恍惚のようなもの変えてみせ、音も大げさにする。

大河
「はぁ・・・・はむ・・・・ちゅぱ・・・あむ・・・
・・・・フフフ、いい表情だよ大河・・・・・美味しいかい?」

大河
「うん・・・・美味しい・・・鳥居君の・・・・
んむ・・・もっと・・もっと頂戴・・・ちゅぱ・・・・はぁ・・・」

大河
「じゃあこっちにあげよう・・・・かな・・・!!」

ふやけるほどになった唾液まみれの指を自らの秘部にあて、
クリトリスを手探りで探し、優しく擦ってみる。
すると、背中に電流が走るような感覚がカラダを襲った。

大河
「あ゙あ゙あ゙あ゙っッ・・・!!っ、かはっ!!ちょ、ちょっと敏感過ぎだ・・・・!!
腰が浮いたかと思った・・・皮をむいてやるともっとスゴイんだろうな・・へへっ♪
もっともっと気持ちよくしてあげるよ大河ちゃん・・・・ああっ・・・♪ん゙ん゙っっ♪」












須田
「おっせぇなぁ・・・まさかアイツ自分だけ愉しんでるんじゃないんだろうな。
予定時間を大幅にオーバーしてるし・・・・ありえる・・・・」

そんな事を懸念していると机の向こう側に小さな影が落ちる。
顔を上げると、とあるアニメのコスプレをした美少女が笑顔で立っていた。

??
「あのぉ~本読ませてもらっていいですか?」

須田
「えっ、あっ、どどどどどどうぞ!」

??
「・・・・・・・(黙ってページをめくっている)」

須田
(うっわ~!!すっっっげぇ可愛い!
とらドラ!の大河コスプレ・・だよな?これ。居るもんだな~そっくりな人って。
声もかなり似てた気がする!うわ~♪うわ~♪////
・・・・ってアレ?でもなんでこんなコがこんな本に・・・?)

??
「あの、この憑依のコトなんですけど」

須田
「は、はい!なんでショウ!」

??
「ヒトのカラダの自由を奪ったりして何が楽しいの?」

先程の可愛らしい笑みから態度が一変する。
目つきが鋭くなり、声も押し殺したような低いモノへと変わった。

須田
「・・・え゙?」

須田は鳩が豆鉄砲を食らったような顔をして、少女を見上げている。

??
「いくら妄想とはいえ酷過ぎだわ!信じられない!
女性の意識がないのをいい事にオナニーやレズだなんて・・・
人間として最ッ低の発想ね。」

須田
「ス、スミマ・・・・セン・・・」

須田の顔がみるみる青褪めていく。
大きな声で言うものだから回りの人もチラチラこちらを見ている。

??
「・・・・・・・・でも、
その最低な発想の人間に憑依されちゃってる娘っていうのもそそられるよな?」

須田
「そーそー♪征服感がダンチg・・・・・・って、え!?」

大河
「へへっ、お待たせ~♪どう?このコ?すげぇ可愛くね?」

今のカラダを見せ付けるようにくるりと回って見せる。
ミニスカートの絶対領域と細い太ももが眩しい。

須田
「ちょwwおまっww
・・・ビビらせるなよ・・・・ったく~はぁ・・・・、
そんな事可愛いコに言われたらそりゃ血の気も引くわ!」

大河
「ワリィワリィ、ちょっと着替えもしてきてな♪」

山田
「やっぱり!道理で遅いと思った。一人で愉しむなんてずるいぜ相棒~TT」

大河
「いや~やっぱりこの制服でも充分可愛いとは思うんだが、
コッチの方がもっと・・・・イケそうだろ?ニヒヒ♪」

そう言って前かがみになると制服の襟元を「ぐいっ」と開けて須田に見せ付ける。

須田
「ブッ!」

大河
「お~お~顔真っ赤にしちゃってか~わい♪」

須田
「そ、その顔と声で言うな!反則だろうが・・・!!
でもまぁ、ソレなら売り上げ倍増間違いないな・・・相棒!」

大河
「だろぉ?ww」

須田
「ゴニョゴニョ・・・それより・・・・その娘で・・・・後でいいだろ?な?」

大河
「ま、オマエも結構頑張ったしな。いいぜ、後でゆっくりとな・・・・♪」

須田
「よし!じゃあジャンジャン売りまくるぞー!」

大河
「売り子するのは俺なんだけどーwww」

43.jpg

大河
「ハイ、お買い上げありがとうございます♪」












―その日の夜、コミケ会場最寄のホテルの一室にて―

須田
「我がサークル本、完売を祝って~」

大河
「乾パぁ~~~~イ♪」

須田&大河
「イェーイ!!!」

須田
「(ごくごくごく)・・・・・・・・・・・ぷはーっ!!
ビールがうめぇ!!」

大河
「(ごくごくごく)・・・ぶほっ!!うわ不ッ味!!ぺっぺっ!
やっぱりこのカラダじゃ無理かぁ~やっぱりベッドにいる本体に戻って・・・」

須田
「わー!!!タンマタンマ!!^^;
折角祝いの席なんだし、な?
そのままそのコのカラダでいてくれよ、たのむよ~;;」

大河
「ちぇ~、まーいいけどよ。
野郎二人だけってのもアレだしな・・・(ぐびっ)・・・・やっぱ苦~」

須田
「うんうん、やっぱり女の子が居ると華やかになるし!
他人のカラダで今日も飯がウマい!メシウマ!いや今はサケウマかw」

大河
「なことはどうでもいいw
ま、俺の目に狂いはなかったってワケだな。みろよこのロリコンボディ♪
どうよ~?そそるだろ♪」

あぐらをかいて座っていた俺は、
立ち上がると両手を自らのカラダに当ててボデイラインをなぞっていく。

須田
「凄く・・・・そそります^q^」

大河
「お、そうだ。どーせなら売り子でやった水着姿になってやろうw」
まだこの制服の下に着てるんだよ。」

須田
「ヒューヒュー!いいぞー!もっとやれ!!」

するすると制服姿を脱いだ俺は、そのボディラインをくっきりと浮き出す水着を
見せ付けるようにセクシーポーズを決めてみる。

山田
「売り子でも見たが・・・・萌え!つるぺた萌え!いいぞー!」

大河
「フフ♪だろォ?ケツもプリプリしてて美味しそうだろぅ~」

山田
「も、もっと近くで・・・・い、いや触ってもいいか?」

大河
「なんちゅうストレートなやっちゃな・・・・・・・ま、いいぜ」

須田
「じゃ、じゃあ・・・・」

四つん這いになってコッチを凝視していた須田は、立ち上がって俺と向かい合う。
身長差がある為、俺が見上げ、須田が上から見下す形だ。
須田は一歩前へでると俺をぎゅうううと抱きしめる。

須田
「あぁ・・・大河・・・あぁ・・・」

須田は少しかがむと、腰まで手を下げ、そのままお尻の方を触ってきた。
一瞬ぞくっとしたが、そのまま須田の気の済むまでやらせておく事にした。
自分の尻の肉が大きい力強い男の手によってむにむにと形を変えていくのがワカる。

大河
「どうだ?この娘のおしりの感触は?」

須田
「なんかすげぇ柔らかいよ・・・・最高だ・・・
指がどこまでもめり込んでいきそうだ・・・」

大河
「それはいいんだが、お前のはちきれんばかりのちんぽが俺に当たってる件について」

須田
「当ててんのよ」

大河
「やめてくれw」

須田
「正味な話、売り子の時からたまらんかったんだよ・・・・・なぁ、そろそろいいだろ?」

大河
「・・・オーケィ、ワカった。
その代わりちゃんと俺も楽しませろよ?
あと、キスだけは勘弁な」

須田
「了解であります!」

大河
「・・・・・・で?ワタシに何して欲しいわけ?この駄犬!とっとと済ませないよ!」

須田
「じゃ、じゃあ・・・それっ!!」

大河
「うわっ!な、なに・・・なにをするつもり・・・・ひゃあっ!」

須田
「うわぁ・・・大河のおっぱいほんとに少ないや・・・
でもスゴイ・・・・微かになるお肉が柔らかいよ・・・」

むにゅむにゅむにゅ・・・・

大河
「あ・・・・んっ・・・・・ん・・・・・」
(うああああっ・・・・・やっぱり自分で触るのと他人に触られるのては段違いだ・・・
んっ♪・・・乳首もおっ立ってきやがった・・・・・・
なんか気持ちよくなって・・・さっき少し飲んだ酒が少しまわってきたかな・・・んっ♪)

須田
「いいよ・・・・その快感に耐えるような顔、たまんないなぁ・・・
もっと歪ませてぇ~・・・(れろれろ)」

須田は舌を堅くして大河の体を舐めあげていく。
首筋から耳、耳に裏側、肩、胸、乳首、脇・・・・・
肋骨のでっぱっている部分、へそ、下腹部・・・そして

大河
「あ、そ、そこはっ・・・」

須田
「・・・・・」

無言で大河の股間部に鼻を擦り付ける須田。臭いを嗅いでいるようだ。
小刻みに動く鼻のてっぺん部分が大河の敏感な所を刺激する。

須田
「あぁ・・凄くいい匂いがするよ・・・・大河・・・」

自分のカラダでは無いのに俺は凄く恥ずかしい気分になった。
この娘と少々リンクした所為かもしれない。

大河
「ああっ・・・・そ、そこぉっ・・・・んんっ♪」
(自然に声がでて・・・・あぁぁん・・・♪)

須田は大河の反応を見て的確に快楽のツボを突いていく。
股間から電流が走り、カラダ全体に熱を帯びて更に赤みがかかっていく。
同時に、股間から愛液が溢れているのも、冷めた愛駅でにより冷えた肌の感触でワカる。
こんなカラダでもしっかりとメスとしての機能を備えているのだ。

次に須田は股間部の水着を横にずらし、女性器の部分をすっぽりと口で包み込む。
すると舌でクリトリスの皮を向き、上下に舌で舐め挙げる。

大河
「あああああああっっ、ス、スゴイぃぃぃん♪」

更なる刺激の波が起こり、カラダが反ってしまった。
経験上、手でしてもらうよりも舌などで弄ってもらうのが一番気持ちイイ。
このコのカラダもその例外ではなかった様だ。

須田
「じゅるっ・・じゅぼっ・・・じゅる・・・はぁ・・・じゅる・・・・・ずぼぼぼっ・・・

大河
「あぁ・・・あぅ・・・・あああ・・・
クる・・・・な、なにか・・・あぁ・・・・ぁ・・・きちゃう・・・・

ああああああああああああ!!」

頭の中が真っ白になるような感覚と浮遊感を感じた瞬間、俺はイった。

須田
「むはぁっ・・・・はぁ・・・じゅる・・・ぷはぁ、・・・・・イっちゃった?大河」

大河
「あ、頭が真っ白になって、一瞬気絶したかと思った・・・・」

須田
「フフ、じゃあ今度は俺が気持ちよくなる番だよね」

大河
「あ、あぁ・・・・」

・・・もう大河としかみてないようだ、理性が吹っ飛びかけているのだろう。
須田はベッドに仰向けになっている。
俺はその上に跨り、チンポに入り口を当てて、ゆっくりと腰を下ろしていく。

にゅぷぷぷ・・・・

既にできあがっていたこのカラダだったので、すんなりとモノを受け入れられた。
・・・・・が、標準を大きく上回るこのチンポはやはりキツく感じる。

大河
「あぁぁ・・・・ぁ・・・・っ・・・」

凄まじい異物感だ。
腹の中に得体の知れないモノが埋めこられたような感じだ。
お世辞にもあまり気持ちいいとはいえなかったが、須田は違ったようだ。
夢心地のようなとろんとした表情で俺をみている。

大河
「んっ・・・・はぁ、はぁ・・・ど、どう?ワタシの膣は?・・・ぁぁ・・・ん」

須田
「す、すごいキツイけど・・・・ヌルヌルしていて・・・気持ちいいよ・・・う、動いていい?」

大河
「ちょっと待って・・・もう少しで慣れると思うから・・・んん・・・・ってあっ!



・・・・・・・・・・・・でちゃったの?」

須田
「だってあんまり気持ちいいから・・・・つい」

大河
「はぁ・・・・でも、まだ頑張れるわよね?
ワタシの方も少し慣れてきたから・・・・動いたげる・・・♪
それっ・・・んっんっんっ・・・♪」

先程須田が先走って出した精液が俺の膣を満たし、
愛液と混ざって潤滑油の効果をもたらし、幾分動き易くなった。

須田
「あああっ・・・うぅ・・・・はぁ・・・き、気持ちいい・・・
夢みたいだ・・・・大河が俺とセックスしてる・・・・」

大河
「んふ・・・んっ♪そうよ・・・
ワタシの極上オマンコをあんたみたいなヲタクのくっさいチンポが犯してるのよ?
有難く思いなさい・・・はぁっ♪はぁっ♪はぁっ♪

ワタシも・・・段々気持ちよく・・・・・あっ♪あっ♪あっ♪・・・・クリトリスが擦れて・・・・
い、良いっ・・・ああっ・・・・♪あんっ・・・あっ・・・・♪」

45.jpg

さっきの蕩けるような快感が再度脳から分泌され、靄がかかったように思考能力が落ちていく。
股間から無限に溢れる様な快楽に溺れ、夢中で腰を動かす今の俺のカラダ。
チンポを中心に横へ縦へ斜めと腰をグラインドさせ、
より気持ちいいところを探すように自然に腰が動いていく。

須田
「うああああ・・・・・た、大河・・そんなに腰を動かされたら・・・・」

大河
「ああっ・・こ・・・ココ!ココ気持ちイイッ!
はあっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ・・・・んく、はぁっ・・・・」

快感と共に涎がとめどなく口から溢れ、垂れていく。
しかしそんなことはおかまいなしに、一心不乱にボルテージを上り詰めていく。

須田
「も、もう限界だ!で、出るよ大河っ・・・!!」

大河
「あんっ、あんっ、あんっ♪い、いいわ!
アンタの濃くて臭いザーメン、ワタシの極上マンコで搾り取ってあげる!んっ♪ああっ♪
さ、さぁ膣にぶちまけなさい!この駄犬!はぁっ、はぁっ、んっ♪」

須田
「で、でるっ・・・た、大河あああああああああああああ!!!」

パンパンパンパン!!

大河
「あ、あああああああああああああ~~~~~~~~!!!」


ドクンドクンドクン!!!

再び頭の中が真っ白なようになり、弓なりにカラダを後ろに反らし、足がピンとなって体が痙攣する。
自分の膣壁がチンポから精子を残らず搾り取ろうと、自分の意思とは関係なく蠢き、
大量の熱い精子が自分の中で注ぎ込まれていくのがワカった。

大河
「ぁ・・・・かはっ・・・・ぁ・・・・っっ・・・!!」

須田
「はあ、はあ、はあ・・・・・・・・はぁ・・・・」

大河
「はぁ・・・はぁ・・・・はぁ・・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・」

ぬるっとチンポを引き抜く須田。

大河
「ああっ・・・・んっ・・・・♪
どうだった?このカラダ気持ち良かったか?」

須田
「あ、あぁ・・・」

大河
「やっぱオマエのチンポ長くて太いわww
そんなんで突かれたらひとたまりも無いぜ」

須田
「いやぁ、その娘のナカもすげぇ良かったぜ。
締め付けが強い上に、中がヌルヌルしていて襞が最高だった。名器かもなw」

大河
「へぇ~コレがねぇ・・・どれどれ・・・・
んんっ♪・・・・・・・んっ、指じゃ・・ちょっとわかんないな」

須田
「・・・・・・(むくむくっ)」

大河
「って何また大きくしてんだよw」

須田
「そんな行為見せられたら反応するに決まってるだろっw」

大河
「ですよねーw
ま、夜は長いんだ・・・
・じっくりとこのカラダを思う存分味わって愉しんでね♪」

須田
「た、たまらん!」

大河
「フフ・・・まずは・・・・
その盛りのついた汚らしいオチンポを足で鎮めてあげるわ、有難く思いなさい」

そういうと大河は足の指をを妖しく蠢かせながら男の股間へと伸ばした・・・・・
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kです。憑依好きです。
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