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THE 憑依M@STER やよい編④

やよい
「くそっ!こんなものに着替えさせてなにする気だよ・・
俺だってスク水は着させた事ないのに・・・!!」

29.jpg

水着からすこしはみ出た、やよいの柔らかすぎる肉感を楽しみながら、
パチン!と音を鳴らして中へと収納する。

立派なホテルまで案内された俺は、腹黒が用意した部屋へ半ば強引に連れ込まれた。
悲鳴を挙げて逃げようかと一瞬思ったが、それではここに来た意味が無い。
ぐっ、っとこみ上げるものを押し込めて引く手に従った。

そして今、脱衣所で腹黒が用意した服装・・・・
というかスク水に着替えた訳である。


腹黒
「ちょっとこれに着替えてきてね~♪
うひひひ・・・♪
話はそれからそれから♪」






やよい
「まさかこんな機会に憧れのやよいのスク水を拝めるとは・・・!!
有難いんだか、悔しいんだか・・・・!!

でも・・・やよい可愛いよ、可愛いよやよい・・・♪><」

何度も洗面器の前の鏡で今の姿を映し、楽しむ。
ボディラインがくっきりと出るスクール水着、そしてこのぴっちり感がたまらなく俺は好きだ♪
見てるのもなんだが、自分で着るとなると益々いいな♪

などと独りでペタペタとあちこちを触りながら、
やよい鑑賞をしているとドア越しに腹黒にせかされた。

腹黒
「やよいちゃ~ん♪まだかなぁ~?
着替えるのにてこずっているなら俺が手伝おうか~?うひひひ♪」

じょ、冗談じゃねぇ!

やよい
「は、は~い♪すぐ行きま~すっ」

髪を整え、来ていた服をバッグに詰め込んでドアを開ける。
すると腹黒ツインベッドにガウンを着て腰をかけていた。
すっごいベタだ・・・

歩み寄ると、腹黒のいやらしい視線が舐める様に俺に、やよいに向けられる。

腹黒
「うひひひ・・・♪やよいちゃんいいねいいね、とっても可愛いよ♪」

やよい
「あはは・・・ありがとうございます~」

腹黒
「ささ、お仕事の話しようかね~♪」

ポンポン、っと自分の隣に座るように促してくる。
俺は仕方なく腹黒の横に、ちょこんと可愛らしく座り、仕事の話をした・・・



小一時間後



腹黒
「・・・・で、肝心のビッグなお仕事の話なんだけどね?
すっごいイイのがあるのよ~
これやればトップアイドル街道間違いなし!
どう?すごいでしょ?」

やよい
「あわわわっ、スゴイですっ!
ぜひぜひワタシやってみたいですっ><」

腹黒
「うんうん、そうだよねそうだよね~
俺もやよいちゃんにはもっとビッグになって欲しいし、なれると思う。
でもね・・・・世の中そうそう美味い話だけじゃない・・・
ギブ・アンド・テイクって言葉知ってる~?」

やよい
「あ、ハイ・・・・それぐらいは・・・^^;」
(やっぱりか・・・)

腹黒
「そっかそっかww
物分りが良くて嬉しいよww」

やよい
「いえ・・・・大丈夫です・・・
ナニをすればいいんでしょうか・・・・」

腹黒
「あれ?やよいちゃんこういうの初めてじゃないの?
なんかそんな感じするんだけど・・・
だとしたらちょっとショックだなぁ~@@;」

やよい
「いいいいいえっ!そんなことないです!
前・・・・TVで・・・・こういう特集みたので・・それで・・」

腹黒
「そっかそっかwwwそうだよねwww

じゃあ早速・・・・コレ鎮めてくれるかな?
やよいちゃんのスク水姿みてたらもうギンギンになっちゃってww」

ガウンを脱ぐといきりたったチンコが天を向いていた。
くそ・・・・デケェじゃねぇか・・・負けた気分だぜorz
思わずしかめっ面になる。
それをかん違いした腹黒が、

腹黒
「あ、オチンチン見るの初めてかな?
オトコノコにはこういうグロテスクなものがついてるんだよww」

やよい
「だ、大丈夫です・・おとーさんのとかみちゃったことあるし・・・・
それで、どうすればいいんでしょうかぁ・・・」

と、適当に誤魔化す。

腹黒
「やよいちゃんの足でシゴいてくれないかな?
取り敢えずはさむような感じで・・・」

やよい
「は、はい・・・・
こ、こうですかぁ・・・?」

30.jpg

ニチュニチュ・・・

腹黒
「あっ・・・上手いよ・・・やよいちゃん・・・ああ・・・」

ガマン汁が先走ってヌルヌルしてきた・・・
こんな柔らかい足でシゴいてもらえるなんて幸せモノだな・・
こう・・・やると・・・もっと気持ちいいだろ♪

腹黒
「イイ、イイよやよいちゃん!凄くイイ!!
ああ、うんうん・・・そこっ・・・そこのカリの所・・・・♪」

やよい
「よ、喜んでくれたのなら良かったです~」

腹黒
「や、やよいちゃん!!今度はこっちで!」

やよい
「えっ!?」

声を荒げて、いきなり立ち上がる腹黒。
俺の頭を両手で掴み、チンコを口に突っ込んできた!

ズボッ!!!

やよい
「ん~~~ッッ!!!」

ニュルニュル・・・ズボッズボッ・・!!

腹黒
「はぁっ、はぁっ、やよいちゃんお口マンコ、
ぷにぷにして気持ちイイよ・・・♪はぁっはぁっ♪」

腹黒が腰を振り、俺の頭を手で固定している為、
フェラというよりイマラチオに近い形になっている。

ズボッズボッ!!!

やよい
「~~~~ッ」
(お、奥に突き過ぎて苦しい・・・!!)

腹黒
「ううっ・・!で、でるっ・・・!!」

31.jpg

ドピュルルルルルルル・・・・・!!!

やよい
「う・・うぇ・・・・」

腹黒
「あっ、そのままそのまま、飲み込んでね^^」

やよい
「はっ、はひぃ・・・」

俺はクチに収まりきらないほどの量の精子を飲み込む!

ゴクン!

やよい
「ぉぇ・・・げほっげほっ・・・はぁっ・・・はぁっ・・・はぁっ・・・」

腹黒
「よくできました~♪パチパチパチ~♪
じゃあ今度は俺の番だね♪」

やよい
「えっ、あっ、なっ、なにをするんですか!」

腹黒
「今度は俺がやよいちゃんを気持ちよくしてあげるよ♪
言っただろう?ギブ・アンド・テイクってヤツさ♪」

やよい
「い、いやぁっ!!
それだけはっ、それだけはぁぁっ・・!!」

腹黒
「え~~じゃあ素股でいいよ
やよいちゃんのお股で俺のチンコをシュッシュっ♪ってねww
それなら大丈夫でしょ?」

やよい
「・・・・・・・・・・・・」

腹黒
「トップアイドル♪トップアイドル♪」

やよい
「は、はいぃ~><;」

俺はスク水を水着を脱ぎ捨てて、腹黒の胴体をまたぐ格好になった。
腹黒はベッドに仰向けになり、やよいを招き入れる。

腹黒
「このオチンチンの腹のところに乗って・・・、
うん、そうそう・・・それで精子を潤滑油にして、腰を前後に動かしてみて~

やよい
「こ・・こうです・・んっ♪・・か・・・?」
(ク、クリにあたって・・・このチンコの腹の・・・ゴリゴリが・・・凄ぇイイっ・・!!)

腹黒
「うっ・・・はぁ・・・これは・・・やよいちゃんの素股気持ちイイ♪
まだ毛が生えてないから滑りが・・・・んんっ♪ツルツルのヌルヌルだね♪」

やよい
「あっ・・あっ・・・♪」

腹黒
「あれぇ?やよいちゃん・・・気持ちよくなってきちゃったぁ?」

やよい
「そっ、そんなこと・・・ない・・・もんっ、あっ♪んっ・・・♪」

腹黒
「自分から腰振っちゃって・・か~わいい♪」

やよい
「な、なんだかっ、頭がぼーっと・・・し、白く・・・はぁっ、はぁっ・・・!!」

ニチュニチゅ・・・といやらしい汁と空気が混ざり合った音が二人の間に響く。

やよい
(ああっ・・・・・・気持ちイイッ・・・♪
やよいも家で・・・こんなことしてるのかな・・・ああっ♪

32.jpg

やよい
「腰がっ・・勝手にっ♪・・・はぁっ・・・はぁっ・・♪
な、なんか・・・く・・・くる・・・あっ、あっ・・・・♪」

腹黒
「ああっ、ああっ・・・で、でる・・!!!」

ドピュピュピュルルルルルル・・・!!

やよい
「あ・・・・ああ~~~~ッ・・!!!」




腹黒
「はぁっ・・はぁっ・・・いいよ・・・やよいちゃん・・・凄く良かった・・・
仕事の方はちゃんと回しておくよ♪
もちろん、これからのバックアップも約束しよう♪」

やよい
「はぁっ・・はぁっ・・・・あ、ありがとうございましゅう・・・♪」
(こ、こんなに気持ちいいものなのか・・・ん、はぁっ・・・♪
仕事もGETできたし、やよいはイヤな思いをしなくて済んだし・・・・良かった・・・
こ、こいう接待なら・・・たまには・・いいかも・・・♪)



??
「どうでした・・・?具合は?」

腹黒
「いやぁ~~良かったよ~♪
うん、凄く良かった♪」

??
「中々いい素質をもったPだと思ったんで声かけて正解でしたわww」

腹黒
「さすが敏腕Pだねぇ・・・ま、これからも宜しく頼むよ♪」

??
「こちらこそ・・・・♪」





とある日、とあるカフェにて

新人P
「あああ~~~どうしたらいいんだぁぁ~~」
あの腹黒Pに目ぇつけられるなんてぇぇぇ~~」

???
「んっん~?何やらお困りのご様子のようだね~?」

新人P
「あ、貴方は・・・」
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