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THE 憑依M@STER やよい編③

やよい
「プロデューサー、おはよーございまーす♪」

飛びっきりで笑顔で事務所へ顔をだした彼女、高槻やよい。
今日は昨日の営業が無くなった為、レッスンをするとだけ伝えてある。

小野寺P
「お、おはよう」

やよい
「今日は何のレッスンやるんですか~♪」

小野寺P
「え、え~と・・・・
まぁ取り敢えずはあそこの部屋でちょっと待っててくれないかな?
すぐ行くから^^;」

やよい
「わっかりました~♪」

元気よく返事をしたやよいはガルウィングおじぎをした後、
俺の支持した部屋へ鼻歌交じりで歩いていく。

オレは部屋に入ったのを確認した後、
事務所にある仮眠室へ行って用意しておいた水とカプセルを手に取った。

既に覚悟はできている!やるぞ!!

小野寺P
「ええい!!」

意を決して水と一緒に飲み込む!

ゴクン

一間開いた後、急に猛烈な睡魔が襲ってきた。
俺は目を開けていることさえ出来ず、そのまま闇への眠りと堕ちていった・・・



ハッ、と気づくと仮眠室の天井付近に浮いていた。
普通ではありえない視界に困惑するが、
すぐにそれがカプセルのものによるものだと気づく。

小野寺P
「こ、これは・・・」

自分のカラダは確認できないが、無重力・・・そう、宇宙空間に漂っている様で、
上下左右の認識がその建物によってもたらされている。
動きの方は念じれば自然と移動できた。

モトの俺のカラダが仮眠室のベッドの上で横になっている。
近づいてみるとスースーと寝息を立てている。
なるほど、言われてた通り霊魂になると本体は睡眠状態になるようだ。

本体が無事な事を確認した俺は少し空中遊泳を楽しんだが、
すぐさま目的を思い出し、やよいが待機してるであろう部屋へ向かう。

やよい
「ごまえ~~ごまえ~~♪」

自分の持ち歌を口ずさみながら、足を軽くパタパタ動かしている。
可愛いwwwwwww

小野寺P
「やよい、ちょっとカラダ借りるよ・・・」

鳥居Pに言われた通り、やよいのカラダへ背中から霊体を重ねていく。

やよい
「えっ!?」

ズブブブブブブブブ・・・・・

やよいに吸い込まれるように霊体が・・・落ちていくようだ。
例えるなら、どろどろの沼に少しずつ身が沈んでいく感じだ。
自分の意思で、空洞の人形に足の指先から頭のてっぺんまで自分を注入していく。

やよい
「ぁ・・・ぃゃ・・・・・」

とぷん、というような音が聞こえ、
俺のすべてがやよいに入りきったかと思うと、
一瞬、視界が暗転して、すぐにパッっと視界が広がる。


やよい
「ぇ・・・あ・・・・?っっ!!!」

俺は驚きのあまり声をだし、そしてその声、視界の低さで気づく。

やよい
「せ、成功した・・・・!?」

俺はソファーから立ち上がり、自分のカラダを見下ろす。
小柄で華奢なカラダだが、未成熟ならではの魅力を感じる。
ふくらみかけのムネのこのラインなど、犯罪的だ。

やよいのカラダを支配した俺は、
むくむくと心の中でドス黒いものが大きくなっていくのを感じた。

やよい
「今、俺はやよいなんだ・・自分のカラダなんだから・・・」

ゴクリ

固唾を飲み込み、ムネの上にやよいの細い手を覆いかぶす。
黒い欲望に身を任し、胸のふくらみを指の腹でおそるおそる押してみる。


ふにっ


あまり押せる深さはないものの、確かな柔らかさを指イッパイに感じた。

やよい
「うははぁ・・・・♪こ、これはぁ・・・♪」

プロデューサーとして、ハイタッチする度、何度ここに触れてみたいと思った事か・・・!!


ふにふにふにっ♪


やよい
「あはぁ・・・・んんっ・・・♪」


何度も何度も上から押してみる。
その度に確かな肉の感触、肉の反動が返ってくる。

やよい
「はぁっはぁっ・・・・可愛いよ・・・やよい・・・好きだ・・・・はぁっ・・・♪」

今度はムネ全体を今度は優しくさすり、その小山の膨らみを手のひらで感じる。

やよい
「プロデューサー・・好きです・・・可愛がってくださぁい・・・♪」

やよいのクチ、舌、唇、声帯を使って言わせてみる。
普段では絶対言うはずも無い台詞、表情、媚びた声だ。

こんな事言われたい・・・・・♪




やよい
「そ、そうだ・・・!!」

こんな機会は滅多にあるもんじゃない!
こうなったら欲望のままに行動してやる!

部屋に鍵をかけ、やよいのすぐ横にあったバックの中から携帯を取り出し、
動画録画モードにしてテーブルの前におく。
あまり長い間録画できないが、それでも充分だ。
俺だけのやよいをカタチとして残したい・・・・!!


やよい
「プロデューサー・・・・ワタシのカラダみてください・・・・♪」

やよいにそう言わせた俺は、服をしたからゆっくりと捲り上げる。
見るものがはやくはやく、と興奮を誘うように。

やよい
「アハッ、ワタシのオッパイみえてきましたね♪
まだまだ小さいけど・・・これはこれで需要があるんですよ?
プロデューサーみたいな変態に・・・・フフフ・・・♪」

俺もやよいの小さなおっぱいをみて沸騰寸前だった。
演技は二の次になりそうだ・・・♪
うわぁ・・おいしそうおいしそう・・・・♪


俺は両腕の指ををクチにもっていき、唾液をたっぷりつけた。

やよい
「こうすると・・・ヌルヌルしてきて・・・気持ちイイんです♪あは・・・♪」

唾液のついた指を乳首周辺にぬりたくる。
よくみるとうっすらと小さなピンク色をした乳首が隆起している。
それを見つけた俺は転がすように乳首をもてあそぶ。

27.jpg

やよい
「んふ・・♪ホラ・・見てください、乳首たってきちゃいましたぁ~♪
こうやって弄くると・・・くすぐったいけど・・・気持ちいいです・・・♪
プロデューサーはワタシを見て、今頃チンコしごいちゃってるんですか・・?
いいですよ・・・せーえきイッパイ出しても・・・やよいをオカズにしても・・・

クスクス・・・・ホント、どうしようもない人・・・・♪

プロデューサーにはいつもお世話になってるから、
もっといいものみせてあげます♪」

上下の服をぬぎすて、パンティ一枚だけになったやよい。
外気にさらされて乳首周辺が冷たく感じるが、それも心地良い。

やよい
「ふふふ、まだイかないでくださいね・・・・もうすぐで見せますから
やよいのぷにぷにおマンコ♪」

スススス・・・・とパンティをすこしずつ下げ・・・
見えそうになるまで後15センチ・・・10・・・5・・3・・1・・・

28.jpg

ピピピッ!ピピピッ!ピピピッ・・・!


録画限界時間が過ぎたようだ。

やよい
「ッッ・・・!ゆっくりやりすぎたか・・・
でも思ったより長く撮れたよ・・・フフフwww」

怪しく笑うと、携帯を取り自分の携帯へと動画付メールを送る。
勿論、やよいの携帯に送信履歴は残さない。

やよい
「これでよし・・・・と。
当分これでオカズには困らないよ・・・やよい♪


良かった♪これでたくさんやよいの事思ってオナニーしてくださいね♪」


などと、とんでもない一人芝居をうった俺は
ぎゅううっと自分自身を抱きしめ、やよいの温もりをかみ締める。
それと同時に香水とシャンプーのいい匂いも鼻をくすぐる。

はぁ・・・・・・♪




やよい
「さて・・・・・そろそろ出発しないと間に合わなくなるな・・・
そろそろ行くよ、やよい」

自分自身に言い聞かせ、散らばった服を着なおし、
少し乱れた髪を整えると鏡の前でクルンとまわってみせる。

やよい
「うん、可愛いっ♪」

とびっきりの笑顔をした俺は軽快に事務所を出て行ったのであった・・・。
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