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涼宮ハルヒの災難4、1

パンッパンッ!!

朝倉
「ぁ・・・ぁぅ・・・・ぁ・・・ひぎっ・・・・うぐっ・・!!!」

長門
「ふっ・・!!ふっ・・!!ふっ・・!!」

朝倉
「やっ、やめてっ・・・!長門さん一体どうしたっていうの・・・・そんなモノで・・・んっ・・・!」

長門
「・・・・・・使えないバックアップの再利用を実行中・・・・
んふ・・・・・良い・・・・・・中々良い締まり具合じゃないか」

朝倉
「そ、そんな・・・ああっ・・!!んんっ・・・!!あっあっあっ・・・・」


パンッパンッ!!

粘液と粘液、肉と肉がぶつかり合う音が静かに色の無い空間に響く。

朝倉
「ば、バグでも起こしたの・・・・?わ、私が直してあげるわ・・・だからやめて・・・んんっ♪」

長門
「バグなんて起こしてない、能無しのクズは黙って腰振ってワタシを悦ばせろ。
抵抗なんて意味は無い。
この空間はワタシが作り出したものだからアナタのチカラは一切使えない。」

パンパンパンッ!!

朝倉
「んっんっ・・・んっ♪」

長門
「はぁっはぁっはぁっ♪」

パンパンパンッ!!!

長門
「はぁっ、はぁっ・・・!フフ・・・
ワ、ワタシの精液で・・・膣を満たして・・・っ・・・っん♪・・・あげる♪」

朝倉
「な、膣だけはやm」

パンッパンッパンッパンッ!!!!

その声を掻き消すかのように長門は腰使いを早めていく。

朝倉
「あっ♪あん♪あっ♪・・・・ひっ・・・はっ・・・はっ・・・・ぁ・・・♪」

長門
「んんっ♪で、でる・・・・だすぞ・・・・!!!はぁはぁっ・・!!」

パンパンパンッッ!!!

朝倉
「や、やめてぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!」

ドピュピュピュピュピュ・・・・!!!

大量の精子が朝倉の膣へ注ぎ込まれていく中、
長門は顔を上に反らし、その射精感を味わっていた。

22.jpg

朝倉
「あああぁぁぁぁ・・・・・・い、いやぁ・・・・」

長門
「んふ・・・・良かったぜ・・・オマエのマンコ♪
さすがハルヒと並んで学園一の美少女と名高い事はあるな。」

朝倉
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・!!
や、やっぱり長門さんじゃなかったのね・・・
貴方一体何者なの!?」

長門
「バックアップの分際でしゃしゃりでてんじゃねぇよ!能無しがっ!」

先ほど出した精子ををねじ込むように2、3度バックから突く!

パンパンッ!!

朝倉
「あっ・・・ああっ・・・・!んっ♪」

長門
「ヒヒヒ・・・そそる声で喘ぐじゃねぇか・・・・」

朝倉
「くっ・・・!!」

長門
「そろそろ・・・・オマエにも憑依(うつ)っとくかな
自前のものがどんくらい気持ちいいのか試してみたいからな、ヒヒヒ♪」

そう呟くと長門はすっ、と目を閉じ、
力が抜けて朝倉の背中へ倒れこんだ。

朝倉
「こ、こいつはウィルス性のバグか何かか!?
移られる前に早く逃れなくては!」

長門のカラダを無造作にどかして部屋の出口へ走り出す!
しかし、ドアノブに手が差し込んだ瞬間、朝倉の動きが止まる。

朝倉
「くっ・・・かはっ・・・・そ、そんな・・・
こんなヤツに・・・・カラダを・・・・



使われて嬉しいわ♪ワタシ♪」

くるん、とドアに向けていたカラダを教室内部へ向け、
ニコニコした表情で倒れている長門の方へと歩き出す。


朝倉
「うっわ、歩くたびに精子が出る出るwwww
ちょっとがんばり過ぎたかな俺www」

自分の今のカラダの足を伝うヌルヌルとした感触、
しかしスベスベの肌に纏わりつく感触は心地よかった。

朝倉
「コイツの情報は長門の情報で充分だったし・・・・
バックアップじゃあスペック的に長門にはかなうはずも無いから・・・

クククッ・・・俺本体の肉便器でもするかな♪
朝比奈みくるとはまた違ったエロイカラダをしてるからな・・・コレは♪」

朝倉
「どちらかというと大人のカラダつきをしているんだよな・・・・
さっき犯ってた時もついつい興奮して力が入っちまったからな・・・んふ」

女性器の突起を転がす様に指の腹で精子を潤滑油にして転がす。

朝倉
「ああっ・・・・やっぱりココはスゴイな・・
さっきこのカラダを犯ったばっかりだってのに、膣がうずくのが分かるぜ」


チラリと倒れた長門の方へと視線を移す。

朝倉
「フフフ・・・・じゃあこのチンコの生えた長門さんに鎮めてもらおうかしら・・・♪」

そういうと長門のカラダを仰向けにし、
自らの秘部に自らのモノを宛がうのだった・・・・
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