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涼宮ハルヒの災難3

ドアの向こうに立っていたのは・・・・一人の美少女だった。
名前は・・・・朝比奈みくる、ハルヒの記憶を使い、把握する。
身長は今の自分のカラダとそう変わらないだろう。
幼さの残る顔に似合わない大きな胸、おびえる小動物のような可愛い仕草。
思わず抱きついでハグハグしたくなる。

ハルヒ
(こっ、これも相当な美少女だな・・・!
うわー可愛い・・・♪人形みたいだ・・・
・・・・っつーか胸でかっ!高校生ってレベルじゃねーぞww)

ハルヒ
「み、みくるちゃんどうしたの?中へ入っていいのよ」

みくる
「あ、あのぅ~すいません・・・
何かお邪魔でしたでしょうかぁ・・・?」

ハルヒ
「う、ううん、そんな事ないわよ」

みくる
「そ、そうですかぁ・・・何か声が聞こえましたけどぉ・・・
それに体操着に着替えて・・・他の部活へ顔出すんですか?」

ハルヒ
「な、な~んか無性に体操着が着たくなっちゃったのよね~
これ、動くのにはすっごく適してるし!」

カラダのあちこちを動かしてアピールするハルヒ。

みくる
「なるほどです~^^」

みくるは話しながら荷物をテーブルに置き、お茶を淹れはじめた。
それを見ながらハルヒは考える。

ハルヒ
(やはりコイツにも入って確認したほうがいいだろうな
敵ではないという証拠もないし・・・・・)

ハルヒは一瞬だけ目を閉じる。
普段のみくるとのコミニュケーションの様子をハルヒのカラダから呼び起こす。
そこに自分好みのテイストを織り込んで・・・

ハルヒ
「ねぇねぇみくるちゃん、今日はバニーガールのコスプレやってみよっか!」

みくる
「えぇ~ま、またアレ着るんですかぁ~@@;」

ハルヒ
「また見たくなったのよ~♪キョンのヤツも喜ぶと思うわよ~w」

キョンというのはここの部活の部員(♂)だ。
ハルヒもみくるもどうやら好意を持っているらしい
あんな冴えないヤツのどこがいいんだか・・・・

みくる
「恥ずかしいです~><;」

まんざらでもないような表情のみくる

ハルヒ
「いいからいいからww団長命令よ?」

みくる
「はぅぅ~~・・・」

団長命令が効いたのか渋々承諾するみくる。
部屋に鍵をかけ、カーテンを引いて着替えを始める。

ハルヒ
(今のこのカラダも中々のモンだが・・・)

チラリと今のカラダを一瞥した後、着替え中のみくるへと視線を移す。

ハルヒ
(コイツ・・みくるだっけか・・・コイツのカラダも相当イイな・・・♪
サイズいくつあるんだ?どうしてもあの胸に目がいってしまう・・・・
大きくて柔らかいんだろうなぁ・・・あ~触りてぇ~・・・・
めっちゃ揺れてんじゃねぇか・・・ごくり・・・)



みくる
「・・・よいしょっと・・・着替えできました!
って涼宮さんどうしたんですかっ?
よだれ出てますよ・・・・@@;」

ハルヒ
「えっ!ああ・・・・あんまりにもおいし・・・
じゃない、良いスタイルしてるから・・見とれてたのよ、妬けちゃうわね~」

みくる
「そ、そんなことないですよぉ~
涼宮さんプロポーション良くて羨ましいです~」

ハルヒ
「なぁ~に言ってんののよ、みくるちゃんの方が私より全然胸デカイじゃない。
そーだ、前よりどれくらい成長したか確かめてやるわ、ちょっと触らせなさい♪」

俺はここぞとばかりに攻め立てる事にした。
ガタッっと席を立ち、指を唸らせながらツカツカとみくるに近寄り、
後ろから豪快にその大きな胸を揉みくだす。

もみもみもみ・・・・

みくる
「や、やめてください~~~~~><;」

バニースーツの内側から直に胸を揉みくだしはじめる。

みくる
「ヒッ!そ、そこは・・」

ハルヒ
「うっわ~やわらけ~~っ♪
ハルヒの胸も良かったがこっちの方が揉み応えがあるな♪
手におさまんねぇwww」

みくる
「涼宮さん・・・?何か今日・・・おかし・・ああっ!!
・・・んん・・・や、やめてください・・・」

ハルヒ
「ん?あれあれ?もしかしてみくるちゃん、感じちゃった?」
(やっべーこの潤んだ瞳、上気したこの顔・・・可愛い~♪たまらん♪)

みくる
「い、いえ・・・ちょっとくすぐっ・・ああっ!!!」

ハルヒ
「ンフ♪我慢しなくてもいいのよ・・・・わたしもさっきやってたんだから・・・♪」

みくる
「え・・・・?」

ハルヒ
「最近ちょっと溜まっちゃっててねぇ~
制服汚しちゃマズイから体操着に着替えて発散してたのよ♪」

みくる
「そ、そうだったんですか・・・」

ハルヒ
「それより・・・みくるちゃんもちょっと溜まっちゃってんじゃないの?
私でよければ相手するけど・・・・?

みくるの首筋に舌を這わせたり、髪を掻き分けて耳を甘噛みしてみる。
何かを我慢している表情のみくるを見て、もっと他の表情を見てみたくなる。

みくる「い、いいです・・・・大丈夫でんんっ・・・!!」

いきなりキスをされ、強引に唇を突破され舌を挿れられるみくる。
最初はハルヒの舌がいいようにみくるの口の中を蹂躙していたが、
やがてみくるもその心地よさに負けたのか、自分から舌を絡ませてくるようになる。
お互いの唾液や舌がいやらしくまざっていく。

同時に、胸の突起をこねくりまわしたり、はじいたりして、ハルヒの手で弄びはじめた。

みくる
「ん・・ん~~っ・・・・んっんっ・・・・♪♪」



みくる:ハルヒ
「ぷはぁっ・・・」

ハルヒ
「はぁは・・・はぁ・・・・
みくるちゃんの口の中柔らかくて気持ちよくて美味しいわぁ・・♪
舌もプルプルしてるっ♪」

みくる
「はぁ・・はぁ・・・はぁ・・・んっんっ・・・あっ・・・♪
そんなに摘まないで・・・くだ・・さい・・・んんっ♪」

ハルヒ
(物欲しそうな顔しちゃってよく言うぜ・・・
こんな顔されたら男は一たまりもないだろうな♪)


みくる
「はぁ・・・・はぁ・・・・♪」

ハルヒ
(このままレズプレイもいいんだが、当初の目的を・・・
このみくるちゃんいやらしいカラダを頂くとしましょうかね・・・ニヒヒ♪)

ハルヒ
「みくるちゃんてお胸弱いのね・・・そんな大きいから感じやすいのかしら・・?
私もそんないやらしくて大きな胸ほしいなぁ・・・・」

みくる
「そ、そんな事ないです・・・大きいだけで結構邪魔で・・・・んっ・・・♪」

ハルヒ
「あらそうなのぉ?・・・・フフ、じゃ私も体験してみようかしら・・・」

言葉の意味がわからずハルヒへと顔を見合す。
するとハルヒはまたキスを迫ってくるかのように口を開けて顔を近づけてくる。
その甘い誘惑に従おうと、みくるも口をあけた瞬間、

ハルヒ
「うっ・・・ぉぇ・・・・」

ハルヒの口から白い物が出てきてみくるの口の中へ入っていく

ニュルニュルニュル・・・・

みくる
「ぇ・・・ぁ・・・な・・・に・・?」

どんどん白い物が自分の中へ入っていく・・・!
カラダが痺れる様に動かない・・!!

ハルヒ
「けけけ・・この淫乱女が・・・期待してんじゃねーよ!
お前のそのデカ胸の重み、ちょっと肩代わりついでにカラダも貸してもらうぜぇ・・・♪
その胸から開放されるんだ・・・ありがたく思えよ?」

みくる
「そ・・んな・・・あなたは・・いった・・・いぅ・・・ぁ・・・」

ハルヒ
「みくるちゃんが知る必要はないわよ♪
この後いいようにワタシ・・・じゃない、俺に使われちゃうんだからな!
オマエのカラダを頂いた後も、ちゃんと記憶改竄しておくから安心しとけ♪
って、今いっても意味は・・・・ないか・・・・
そ・・ろ・・そろ・・・オマエのカラダにうつれ・・・る・・・な・・・・」

みくる
(あぁ・・・何・・かに塗りつぶされ・・・ていく・・・・イ・・・や・・・・・ぁ・・・・・・・・・)


ズズズズズズ・・・・

19.jpg

すべての白い物体のようながみくるへの体内に入り終える。
すると、二人の体は糸が切れた人形のように床へ倒れた。

しばしの沈黙が流れ、

ビクンっ!

とみくるの四肢がはねたと思うと、ぐったりと力が抜ける。

みくる
「けけけ・・・みくるちゃんのカラダゲットォ~♪」
目を見開きながら、先ほどとはうってちがった下卑た笑いを浮かべるみくる。
上半身を起き上がらせ、手を握ったりひらいたりして調子を確かめる。

そして視点を落とし、今のカラダの豊満な胸を目にする。

みくる
「おっひょ~~♪壮観だなぁ♪
胸が邪魔で下が見えないぜ
そして、このボリューム!」

胸を覆っているカップを外し、直にその大きな胸を揉み解す。

むにゅ、むにゅ・・・・むにゅむにゅ・・・

20.jpg

みくる
「あっ・・あっ・・・♪んふっ・・す・・げぇ・・・・・
指がめり込んじまうよ・・・これ・・・んでもってコレ・・・
乳首・・・ヤバイ・・・・・・んんっ・・!!」


薄暗い部室の中、バニーガールの格好で自慰にふけるみくる。
今までに見せたことがない、雌としての欲望全快なみだらな表情だ。

みくる
「あぁっ・・・んんっ・・・下の方も・・・洪水じゃないか・・・
全く以って淫乱な娘だな・・・けけけ!!
俺のテクでイかせてやろうじゃないか・・!!」

そういうと自らの細く白い手で陰部へ指を挿れる。

みくる
「あぁっ・・・みくる・・・オトコノコに憑依されて・・・・イかされちゃう・・・
んんっ・・・あぁ・・・意識ないのに・・・・本当のワタシは乗っ取られて意識がないのに・・・
みくる気持ちイイっ!!ああっ!!最高!憑依最高ォォ!
勝手にワタシのカラダ・・・んんっ・・♪
使って、こんなに気持ち良くしてくれて・・・またいつでも憑依してねっん・・はぁはぁ・・・
みくるのイヤらしいおっぱいもっと弄くってね・・・
いつでもワタシのカラダ使っていいから・・・


もっと・・もっと・・・もっと・・・あ・・ぁ・・・・・


ッ~~~~~~~ッッ!!!」







みくる
「はぁ・・・ぁ、はぁ・・・・」
(こんな台詞言わせたかったんだよなぁ~♪実現できて満足だぜケケケ!
ハルヒん時はイくまでできなかったからな・・・・
おあずけの分割り増しでやらせてもらったぜ・・・・)


みくる
「・・・・しっかし、なんちゅう快感だよ・・・・
頭ん中真っ白になったぞ・・・はぁ・・はぁ・・
しかも何度でも・・・・できそうだ・・・・
・・・んはぁ♪・・・・こりゃ・・・・病み付きになるかもな・・・」

肩で大きく肩息をするみくるのカラダ。
それに応じて大きな胸も上下に揺れる。
肩にぶらさがっている感じなので、ソレ相応の負荷がカラダにかかる。

みくる
「イく時はいいけど、確かに日常生活の中じゃ邪魔なだけだなコレ・・・
ま、あんだけイイ思いできんだから当然のリスクだと思うがね♪」




カラダを落ち着かせて、身の周りを綺麗にし、
先ほどハルヒ(・・・といっても中身は俺だったのだが)が座っていた団長椅子へと
腰をかけ、しばし沈黙する。

放心状態のハルヒにはみくるへのカラダへ憑依する際、
無意識状態になるように仕掛けをしておいた。
俺(みくるではなく魂の俺)が命令するまでコイツはピクリとも動かないだろう。
ただ生きているだけの存在に成り下がるのである。
憑依されるということはそのニンゲンすべてを意のままに操れるということなのだ。

みくる
(ハルヒとは違い、憑依した後何か壁みたいなモノを感じたな・・・
完全に支配できなかったみたいだ・・・
こんな事は今までなかった。
みくるには何か秘密があるのか?
・・・・・考えても仕方がない。

今lこのカラダで知りえる情報をすべて把握してそれから考えよう)
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