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悪友

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「チュパチュパ・・・ズル・・・っはぁ・・・ん・・・・」

人目のつかない病院の離れの棟で看護婦が青年の股間に顔をうずめている。
ズボンとトランクスを下げ、顔を上にして気持ち良さそうにしている。
カレにフェラをしているのだろう。

「う・・・・ぁ・・・いいぜ・・・・・小此木さん・・・・はぁ・・・」

「ん・・・っはぁ・・・・ねぇ・・・もうやめようよぉ・・・・
こんなの・・・・このヒトのカラダが可哀想だよ・・・」

その言葉をきくと青年はキッと下を向き、気弱そうな顔をしているナースを見て言う。

「オイッ、何戻ってんだ、ちゃんと言葉遣い合わせろッ!
萎えるだろ~がよ!ムスコがよ!
いいか?お前は今小此木さんという可愛い新人ナースなんだ。
ちゃんと演りきれっ!お前演劇部だろ!いい練習じゃねぇか?ん?」

「そ、そんな・・・・」

「言っとくがイかせるまで終わらないぜ?
ホレェ・・・・早くしろよ・・・きよひ・・・じゃない、小此木さん、ねぇ頼むよ」

上からニヤけ顔でムスコを彼女の頬にペチンペチンと叩きつける。
そして、彼女がちょっとあきらめたように顔を下げたかと思うと、
いきなりムスコにしゃぶりついた。

「アラアラ、そんなにワタシにして欲しかったのォ・・?
フフ、いけないチンポねぇ・・・・もううギンギンじゃない・・・熱ぅ・・・♪
検温しないとねぇ・・・この口でしてあげるわ・・・」

「あ・・ああ、頼むよ・・・・」

自分で頼んだものの、あまりの豹変ぶりに驚く青年。
(いつもながらコイツの演技はすげぇよなぁ・・・・くくく)

「ワタシの舌柔らかいでしょう・・・ホラぁ・・・ココいいでしょ?
口の中気持ちいい?暖かい?んん?まだイカないのかなぁ・・・?
フフフ、じゃあ袋のほうもマッサージしてあげる・・・」

ムスコの周りを丹念に舐めあげられ、袋を空いた手で転がされている。

「はぁ・・・レロレロ・・・んっ・・・ちゅぷっ・・・はぁ・・・・んんっ・・・
ちゅぷぷ・・・はぁ・・・美味しいよ・・・康彦君の・・・んんっ・・・」

上目遣いに可愛らしい顔を向けられる。
(ううっ・・・たまらん・・・・!!)

「でっ、出るっ!」

「アハッ!出る?出ちゃう?いいのよ?私の口にぶちまけてっ!
全部受け止めてあげる!ホラホラ・・・出しちゃえ出しちゃえっ♪
んっ・・・んっ・・・・ちゅぷちゅぷ・・・ズププ・・・!」

手コキで勢いをつけて一気に口で吸い上げる。

「ううっ・・・!!ああっ!!!」

ドピュドピュドピュ!!

「うっ・・・ああっ・・・!!んんっ・・・!!」

康彦の白い分身が彼女の口に広がる。
あまりにも量が多かったため、飲みきれなかったものがまわりに飛び散る。

「はぁ・・はぁ・・はぁ・・・・最高だったぜ・・・・お前の演技!」

まわりについた分身を細い手で掬い取って舐め取りながら女は言う。

「もう・・・これで最後にしようよ・・・・女の人に申し訳ないよ・・・んむ・・・ぺろ・・・」

「あ~・・?何言ってんだ。オマエの演技の練習にもなるじゃねぇか!
事実、俺との練習に付き合ってからというもの、
オマエの演劇部における株は急上昇じゃねぇか!」

「それはそうだけど・・・・でも・・・」

「それ以上言うなら・・・・・バラすぞ・・・?」

それを聞くやいなや、急に焦って康彦にすがりつく。

「そそそそそれだけは・・・?勘弁してよ・・・!ね?ね?
またしてあげるから・・・?ね?^^;」

その様子を見てニンマリと笑う康彦。

「まぁ、わかればいいんだよ。俺もそんな事ぁしたくねぇ!
いわゆるこれはお互いのためでもあるんだ、両方得!すばらしい!」

「それに・・・・オマエの演技は益々磨きがかかってるぜぇ・・・
今日のは特に凄かった!また腕があがったんじゃないのか?」

「え・・へへ・・・えへへへ・・・そ、そうかな?」

「そうだって!自信持てよっ!未来の名俳優さんよっ♪」

「えへへへ・・・・!!うんっ!あ、僕、このヒトのカラダ返してくるねっ!
その後ご飯でも食べに行こっ!」

「おうっ!じゃあ病院の入り口で待ってるぜ!」

元気よく、こちらに手を振りながら看護婦は走り去っていった。
その様子を軽く手を振りながら見送る康彦。
見えなくなって一間し、窓を見上げる。

「バカとハサミはつかいよう・・・ってね。
ククク・・・・次はどんな事させようか・・・・
アイツと組んでれば一生女にも金にも不便しないな・・・・
最高のオモチャだぜ・・・!!カカカカ・・・!!」
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