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メイド喫茶のあの娘

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「うおおお・・っっ!あの憧れの葵ちゃんになれるなんてっ!!
夢みたいだ・・・!!ああ・・・ああ・・可愛いなぁ・・・もう♪」

メイド喫茶の休憩室で一人鏡を見つめ、
自分で自分を見つめる少女が一人いた。

「葵さん胸・・・触っちゃうよぉ・・・・はぁはぁ・・・
ゴメンね・・・でも今は僕のカラダだし・・・いよね・・・?フヘヘヘ・・・」

そっと自分の胸に手を当て、優しく揉んでみる。

・・・フニュ・・・・フニュ・・・・・

「ああっ・・・や、柔らかい・・・・ブラの上でもワカる・・・・」

フニュフニュフニュ・・・

「ああ・・・んっ・・・いい・・・これが感じるってやつなのか・・・
なんだか気持ちよくなってきたぞ・・・ああっっ・・・んんっ・・・・」

憧れのメイド喫茶の娘を自分が好き勝手動かしている。
このいやらしく、とても可愛い表情を
自分が作り出していると思うとさらに興奮した。



「んんっ・・・そろそろ休憩時間が終わる頃か・・・
もう少し楽しみたかったが、まだ僕の力量じゃこれが限界だな。
カラダもマンガ喫茶におきっぱなしだし、そろそろ抜けるか。
・・・・また来るよ葵ちゃん♪」

服装を整え鏡の前に立ち、姿勢を正す。

「ご主人様、またのご来店をお待ちしております」

そういうとフッっと葵のカラダから男の霊体が出て行った。

(また必ずくるよ・・・・でも・・・次はあの娘かな♪)
今度は閉店間際に来店だけど大丈夫だよね?
僕はコレでくるからさ・・・その時は家まで送るよ・・・ぐふふふ・・・)
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