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蹂躙

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「フヒヒヒ・・・じゃあこのデカパイ委員長のカラダに入るかな・・・」

にゅるにゅる・・・ずぶぷぷぷぷぷ・・・・

「んふ・・・んんっ・・委員長のなか、ヌルヌルして気持ちいい・・ん・・ん・・」

んんっ・・・真面目で潔白、男子を全く近寄らせない委員長が
まさか・・・レズだったとはねぇ・・・
あの度を過ぎるほどの男嫌いの理由がこれか・・・
全く変態女だな!女にだけは股を開くってか!?ケケケ・・!!」

ずぷぷぷ・・・ズズズ・・・

「ぁ・・・ぁ・・・・」

「それにしてもでけぇムネだなぁ。これじゃ男が勝手によってくるってもんだぜ。
っと、そうだ!俺が委員長のカラダを使って男に対する免疫を作ってやるよ!
マジナイスアイディアwwww」

ズルズルズル・・・ゴポポッ・・・!にゅる・・・

「そろそろ全部そっちにいくな・・・んっ・・・いくよ・・・委員長っ・・!
出る・・・出ちゃう・・・!私を・・・全部受け止めてぇっ・・・・!!!」

股間と股間を繋ぐスライム状のモノが激しく動いたと思うと、
委員長の方へと全て流れ、入っていった。

先ほどまで喋っていた女はぐたりと前のめりに倒れ、
抱き合うようなカタチになっている。
委員長は目の焦点が合わず、口を半開きで空を見たままだ。

数分後、直後委員長の瞳に生気が宿る。
瞬きをした後、乱暴に女をどかすと、起き上がって手を握ったり開いたり。
そしてその大きなムネを細い手で揉み、カタチをいやらしく変える。
ニヤリと口が大きく歪んだと思うと、何かを思い出したように呟く。

「そういえば高橋の奴が委員長のコト好きじゃなかったけか・・・
クククク・・・このカラダでイイコトしてやる代わりに
金でもせしめるとするかな。男嫌いも直って一石二鳥だぜ・・!!!」

そういうとバッグにしまってあった、携帯を取り出し、履歴にない番号を掛ける。

トュルルルルル・・・・・・

「あ、もしもし、高橋君?篠崎だけど・・・・・・・うん、急にごめんね。
どうしても会ってお話したいことがあるんだけど・・・今・・・・大丈夫・・・・?」
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