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涼宮ハルヒの災難4

薄暗い部室の中で目を閉じて唸る一人の美少女。その実、何者かに憑依され、今まさにみくるの記憶内を探られているのである。みくる「~~~プハッ!!だ、ダメだ・・・・どうしても一番最下層の深層意識まで探れない。これはもう本人というより第三者による何かの装置のようだな・・・・」息を大きく吐き出したみくるは前のめりになっていたカラダを後ろに反らし、体重を椅子の背もたれに任せる。みくる「だが・・・かなり面白い事...

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